2026-03-05
n回の抽選で1/nの確率のガチャが当たる確率
code:R
n = 10
1-(1-1/n)^n
n = 100
1-(1-1/n)^n
hoshihara.icon1-factorial(365)/factorial(365-22)/365^(22)がRで計算できない
gpt-5.iconこの種の計算では対数を使うと安定する。R には lfactorial(階乗の対数)があるので、式を対数で書き直して最後に exp を取る
1-exp(lfactorial(365)-lfactorial(365-22)-22*log(365))
exp(p)=Mとおく。p=log(M)(対数の定義)より、exp(log(M))=exp(p)=M.hoshihara.icon
積の形に書き直すと桁問題を完全に避けられる。したがって次の形でも計算できる。
1 - prod((365:(365-22+1))/365)
(365/365)×(364/365)×⋯×(344/365)
百科事典って出典が書いてあるわけではないよな。
その道の専門家の発言として質を担保しているのか?
編集工程の厚さ
n年前