主客未分
WorkFlowyの魅力について
https://note.com/rashita/n/n78ae5c189074
その雑多なものは、雑多なままでは扱いにくいので、私たちはそれにラベルを貼り、区分けされたリストを作る。それはそれで便利な営みだろう。しかし、その名付けの手前の段階、西田幾多郎ならば主客未分とでも呼ぶようなラフな状態では、そこには線はないのだ。
ホームとは場所なのか
主客未分な状態を扱えるツールはホームと呼んでもいいかもしれない
では、主客を分けるツールはなんと読んだらよいだろうか