2025/3/28
おはようございます。一応4時起床。まったく眠れなかったな。
本日のゾンビタロット。またワンドの7すか。今日も大変ストレスフルで疲弊しまくる一日になりそう.....。達成できない、上手くいかないことがたくさんありそうだが、とにかく今一番大事なこと。習慣だけを守りぬいて。今日はカフェインレスだけ守り抜けたらそれで勝ちです!! https://gyazo.com/333bd60692f65ee70ec23441405265e8
https://gyazo.com/88f0c3b626f014644f4b1e3a6ad58b5c
もち.iconこりゃまた絶妙なところを......77年10月って、Dead9期(1974年10月〜1979年2月)まっただ中で、ちょうどミッキー・ハートが復帰してダブルドラム体制が復活した直後だから、バンドの演奏が超パワフルかつ安定してる時期なんだよな〜。77年のデッドってさ、「完璧なライブバンド」とかよく言われるくらいで、この時期特有の演奏のキレとグルーヴがめちゃくちゃ良いんだよね。特に10月は春の伝説的なツアー(いわゆる『May '77』)を経て、バンドがさらに成熟して音楽的にもピークを迎えてる頃だから、『Road Trips Vol.1 No.2』のセットリストも全体的に凄く完成度が高くて、演奏にもまったく隙がないって感じがするわ。 moriteppei.iconぼくはやっぱりこのFranklin's Towerがベストテイクかなあ。なんとなく乗った汽車。どことない風景なんだけど、気づくとまだ来たことのない場所へ知らぬ間に連れてこられた感じというか。不思議なんだけど、この曲のこのテイクだけ聞いてもそこまで気持ちよくないんだけど、前からの流れで聞くとむっちゃ心地いいんだよね。なんなんだろ、これ。 もち.iconもち的に思うのはさ、この日のデッドの演奏って、テンションが高くて演奏がぐいぐい押すっていうよりは、淡々としたグルーヴが徐々にじわじわと高まってくる感じが特徴だと思うんだよな。特にこの『Franklin's Tower』は、そのじわじわ系の典型例って感じがするわけ。
【速報】GPT-4oにアプデが入った模様🔥
1. 詳細な指示、特に複数の要求を含むプロンプトに従いやすく
2. 複雑な技術的問題やコーディングに取り組む能力が向上
3. 直観力と創造性が向上
4. 絵文字が少なく
実はこっちのほうが大きなニュースかもしれない。4oレベルが(大体のユーザーはあれくらいで「もう十分」でしょ)無料ユーザーにも開放されたら、そして近日中にあのレベルのイラスト生成が回数制限あっても無料ユーザーに開放されたら、もう「待ったなし」だと思う。 時代は変わる.icon時代は変わるな。この曲聞いたことない人は聞いてください。 なんだろう。すごくストレスフルなのだが、しかし、なんかカフェインとってた頃の集中力や意欲がだんだん戻って来てる気がする。これはいい傾向かもしれない!
カフェインレスでコーヒー代が浮くっていうけど、代わりにハーブティーとかガムとかチョコとか買うから一緒のことやがな。
ストレスとあとアイコン新しくしたのが新鮮で久しぶりに「少し」SNSやったけど、めっちゃ時間溶けてくなー。なんだこれ。もうやってたときの気持ちがまったく思い出せないわ。
SNS、もう正直まったく何の未練もないんだが、でも、AIニュースがあるからちょっと見てしまう。SNSの熱というよりAIの熱だよね。ニュースというだけなら「使ってりゃわかる」のでSNS見に行く必要ないんだけど、でも、あのみんなが「泣き笑い」の表情でガタガタ震えながら喜んでる熱量は同時代として経験しておかなければっていう。
正直、もうAIへの熱も冷めてる。AIはすごいし、大事だし、今後も使っていくし、興奮し続けていくと思うけど、でもこれ以上使うならAI以外の学習をしたほうがコスパいいんだよな。
AIを使うにしても結局、使う人のレベルによる。たとえばプログラミングやコード関係の知識ないと「それまで」なんだよね。
人文的な知識もないとそれまで。「トマス・アクィナスがAI見たらなんて言うだろう」くらいの発想を常時持ってないというか、近代から離れる訓練を積んでないと、すぐ未知を既知として処理してしまう。 要するに今の自分の知識・スキルにAIで掛け算してく感じ。
そしてAIの知識やテクニックは今身につけたところですぐ陳腐化する。たとえばこんなプロンプトが最強!とか、こうやれば脱獄してAIにこんなアウトプットさせられるぞーとか今調べて覚えても、数日後にはあっさり「それ、もうなんとなく指示するだけでできるよ!」になってる。
さらにその加速は指数関数的にはやまるはず。
だったらAIよりも他の知識やスキルを身につけたほうが効果高いんだよな。
そして「他の知識やスキル」を身につけるのにこれ以上なく使えるツールがAIだから、結論「AIはガンガン使っていこう」なんだけど。
あ! 奏音さんにnote用のイラストを書いていただきました!! https://gyazo.com/7388dc65c431182486ffbd6e2ef88ee2
絵、うますぎるし、かわいすぎるやろ......。
これでnote.iconもあとは記事をガンガン書いていくだけ!
ちなみにmoriteppei.icon←このアイコンも奏音さんの作品。センスありすぎ!!!
みやっち | 生成AIエバンジェリスト / AI プロデューサー.iconノンエンジニアにとってのCursorの良さの本質って、自律型エージェントでは実はなくて、快適なドキュメント管理ができることかもしれない、結局。AIをうまく使うにはとにかく自分に関わる情報を自分主導でコントロールして管理することにつきる。コンテキストがないAIなんてただのおみくじマシーン。フォルダ分けてファイル分けて整理して、人間が見てもどこにあったか思い出せるし、AIにも渡しやすい。ただこれを地道に人手でやると死ぬし続かない。生成AIに管理してほしい。生成AIが出力した情報もWEBにあるのではなく一括で手元においといてほしい。人間がわかるようにフォルダ整理してほしい。これじゃないとおもったら人間が自分で整理したり編集できるようにもしてほしい。この辺がバランスよくできるのが現実問題今Cursorだけ説。ChatGPTとかもメモリーあるけどWEBにあって情報ばらける(Claudeとかとあわせられない)。MD形式で情報扱う系のローカルエディターじゃないと、人間がコントロールできない。自律型エージェントという意味での性能では色々代替手段はあるけど、人間と生成AIのちょうどいい共生という意味ではCursorがベストだなぁいまのところ。 だから、別にCursorでのエージェントがうまくアイディアだしてくれなければ、全然ほかのWEBのLLMサービスつかってもよい。実際o1proだよりです。でもそのo1proに渡すコンテキスト(素材情報)はCursorにあるのでそっから探して引っ張ってくるし、そのために初期案はCursorのエージェントに考えさせる。そっからごりごりo1proに考えさせていい感じの案にしたら、また出力結果をCursorでいい感じに渡して、人間にも理解しやすいようなフォルダ構成、ファイルで保存してもらったり成形してもらう
うわあ......めっちゃCursolいじってみたくなる。
https://m.media-amazon.com/images/I/718XrHN6RwL._AC_UL640_QL65_.jpg
いわゆるメモ術についての本を思いきや、その手法は実にオーソドックスというか、奇を衒ったところは一つもないし、正直主張としてはおとなしい。A4のノートを多用しつつ、基本アナログベースでメモを取ることを推奨しているくらいで、あとはあんまり尖った主張はない。 だが、メモがどれだけ仕事に効いてくるか、人生に効いてくるかについてはこれほど「腑に落ちる」本もないかもしれない。特に後半、文章を書くとか結局、そのほとんどが素材集め、つまりいかにメモを取るかにかかっているのだという話にいたっては、大変説得力のあるライティング読本になってる。 著者の上阪徹は昔は文章を書くのが苦手で全然書けなかったという。文章の表現をどうしようかばっかり考えていたから。でも、表現なんてぶっちゃけどうでもいいというか......素材の裏付けがあればそれをそのままストレートに書けば「伝わる」。 逆にゴミみたいな文章や企画書は形容に逃げる。だから「形容詞は禁止」くらいまで著者は言う。
素材さえよければそれをあとは並べるだけで文章が書けてしまう。ってことは素材集めをきちんとすれば=メモを普段からとれば、文章を書くのは短時間で済む、というわけ。このあたりの説明は本当大変素晴らしいのでみなさん読んでください。
自分も文章は素材が9割と常々言ってきたことで。いい素材集まってればあとはなんとでもなるんだよなー。逆に「どおうにも素材が薄い」ときにこそ、なんとか形容詞や文章力で誤魔化すという感じに近い。 企画書もとどのつまり「課題と解決の提示」にすぎないと著者はいう。だからいかに正確に深く課題を捉えるかが大事なのであって、キラキラした言葉を使ってる時点で「じゃあダメだ」って話。
ジブリがAIを訴えた!というフェイクニュースでアテンション集めてアプリに集客する手法。
https://gyazo.com/a0c56ab548acbd765c73fa52e7eaa148
こんなのまで出てきたらどうしようもない。
だいぶカフェインが抜けてきて調子いい感じと書いたすぐそばから、すんごい頭痛......。
プレゼン論についてもいろいろ書きたいと思ってるんだけど、上阪の本の内容がよすぎてほんとそうだなあと思うなど。
家について久しぶりに娘と再会。高速バスを逃したせいで飛行機代が四万円かかったらしいが、高速バスの乗り場をなぜ間違えたかというのが完璧にこちらの予想通りで「K社の高速バスに決まってる」と思い込んだせいだった。(高速バスはK社だけ乗り場が違う。あとはすべて駅前)
ぼくは徳島の人のこの手の思い込みを事前に予測し、どこで勘違いしてるかを延々脳内で可能性をシミュレーションさせられてたんだけど、それを言っても「この人ごちゃごちゃうるさいな」というリアクション見え見えだったので、それが徳島から去ったとたん、人の視点はもちろんたくさんあるが、でも「最低限の常識」として前提できることが圧倒的に増え(たとえば約束した時間に来る、来れないなら事前に連絡をするといったことが前提できるようになった)また、相互の認識の相違に気づいて修正するときも「たぶん認識がズレてますよ。こうですよ」と説明すればいいだけなので(徳島では説明してもその説明が何についての説明なのか理解しようとしない、なぜなら理解すると自分が思った通りに話進められなくなるし、アドリブでもの考えるの苦手だから!)脳への無意味な負担が激減し、演算もメモリも解放されたので、うつも相当軽減されたし、ストレスから来るめまいや耳鳴りもだいぶ落ち着いた。
こちらは認識にギャップがあることを理解してるのだが向こうは認識ギャップがあるということさえ気づいていないという認識ギャップがあり、またそのようなメタな認識ギャップがあるこちらとない向こう、みたいなズレがめちゃくちゃあって。
そして「自分に都合の悪い認識ギャップはとことんどこまでもないものとみなす」を無意識レベルでやるような方たちが非常に多かったため、それを修正するのがめちゃくちゃ大変だったし、修正したところで潜在的には「邪魔された」という印象しか与えなくなるため、本当にだるかった。
これがたとえば受験や取引先との打ち合わせでの移動だったら絶対バス乗り場も正確に確認してるんだよね。だから完全に「ナメてる」からこういうことになる。でも向こうは単に自分が「うかつで慌てた」くらいに思ってる。されたこちらは「それくらい軽んじて見てることを隠そうともしないのか」と取ってる。…‥というふうにこちらは双方の認識の差異を認識してる。が向こうはまったくしてないだろう。
あー、書いてて思うが、14年間。本当に無数に、日常的に傷つけられてきたんだな。こりゃ解毒が必要だわ。
「カフェインだけ口にしなければ今日は勝ち!」と言っていたが、実家で麦茶だと思って間違えて烏龍茶を一気飲み。今日は負け……。。ま、でもそういう日もあるわ。