関数型まつり 2026
https://2026.fp-matsuri.org/
https://2026.fp-matsuri.org/timetable/
前回 に引き続き今年も参加
今回は個人スポンサー(応援団)として支援 🎉
https://gyazo.com/f6d38168998693a7fa3b20169e3f1f13
今年は、1 日目限定だけど入門者向けのハンズオンや交流ラウンジもあるらしい!
ハンズオンのソースコード
https://github.com/fp-matsuri/2026.fp-hands-on
https://github.com/fp-matsuri/fp-in-scala-exercises#利用者向けガイド
SML とか OCaml は本当に軽く触って程度なので、参加してみようかな 🤔
視聴予定のセッション
1 日目
関数型の考えをTypeScriptに持ち込んで、テストしやすい純粋関数を増やす—Functional Core, Imperative Shellの実践
型推論入門 ― Hindley-Milnerの仕組みと実装の違い
OCamlで作ったアプリを実運用している
Leanで学ぼう等式推論(証明もあるよ!)
FP入門ハンズオン & 交流ラウンジ(3) featuring Standard ML
FP入門ハンズオン & 交流ラウンジ(5) featuring OCaml
2 日目
結局のところ「代数的」って何なの? 〜霧の向こうの代数的エフェクト〜
2026 年に読む “The Definition of Standard ML” 〜 現代の堅牢なソフトウェア設計の源流として
フロントエンド・バックエンド・アプリをClojureで揃えてみて分かったこと
なぜ多くの言語はHigher Kinded Typesをサポートしないのか
音楽のための関数型プログラミング言語mimiumにおける多段階計算の活用
多段階計算によるコンパイル時テンソル形状検査
LLMに書かせる前提で設計された言語の設計について議論して。
世界がない物理エンジン
#FP #Conference