なちゅこーるの思い出
往時の制作者の1人としては……
内容面として、当時の己の力不足を痛感する
もっと精度を高める必要があった
約束事をたくさんつくるつもりはなかったが、「できること」がどんどん「せっかくだから皆でやろう」に変わり、まるで約束事かのようになってしまった
雰囲気を「軍事訓練所」と評されてしまった所以
電池式ペンライト普及前から多色づかいをたのしんでいた
ウルトラオレンジが似合うパフォーマー
ソロデビュー前の「UO炸裂!!」
とはいえウルトラオレンジは特別なもの
曲ごとに色を楽しむ方針が生まれ(てしまっ)た
全曲に対応する手練れもいれば
推し曲の色に賭ける者もいれば
結果的にPrecious toneのオレンジの光が特別の中の特別なものになったからヨシ!?