勝手にやって強くなれ!スタイルでは幽霊部員が多くなりそう
幽霊部員
という言葉が、
サークルの内外を意識させる
?
勝手
にやるというのは、サークル関係なくやるということ
幽霊部員が多くなる
このスタイルでは、究極的には
各人の活動はサークルとまったく無関係でも問題ない
幽霊部員の種類
これは、
自己効力感の格差
が大きくなるのが要因の1つかもしれない
一人で自己効力感を感じられる人
もいる
対面活動における自己効力感
対面だと役割を実感しやすい
対面だと相手の実在に納得感がある
のが一因
自己効力感の不足を補う
ために、
役割
を作ることができる
担当は役割の一種
と考えて、
担当
を設けるのは一つの方法
サークルにおける役割
、ホントの雑用みたいなやつでもいいんじゃないかと思ってる
自走したい人たちがお手伝いを募る
これの実現には
複数の人間をマネジメントする能力
が必要
吹奏楽部における役割分担はなぜ機能するか