定例会とScrapbox活
from 個人の趣味のログが集まって形成されていくグループ
定例会とScrapbox活
定例技術(定例で毎週技術的な活動をすることの意味)
「プログラミング技術」に意識的に触れてもらう機会を提供
今の方針だと一般的なプログラミング技術に限定されている
t6o_o6t.iconはライブコーディングが興味あるから定例ライブコーディング会やろうかな笑
定例おしゃべり会
定例プログラミング会
ターゲット
技術に興味があると自認している人
おそらくターゲットになりにくいのは
技術に興味がない人
技術に興味があると自認していない人
これはサークルにゲートを設けている状態ならあまりいなさそう
サークルに入ろうと考える前提として、「自分はITに興味がある」と思っている必要があるので
副作用
活動範囲が限定されてしまう
離散的
離散的な活動をするには、人を引き付ける必要がある
憶測だが、人を集めることが離散的な活動の目的である
新歓も定例会も、人が集まって成立する。
理由
1人では離散的な活動は成り立たない
1人で定例会って;;
離散的な活動は複数人でのみ成り立つ
意識的
離散的な活動は意識的に企画される
意識的な企画は、活動が自然消滅するのを防ぐ効果がある
離散的である必要もある
活動が消滅するのを防ぐには、その企画に人が集まる必要がある
サークルの活動内容を暗黙に規定する効果がある
この効果を薄める手段
活動の主催者を明確にする
「サークルの活動」から「個人の活動」へイメージを変える
属人的
Scrapbox
メンバーが無意識的に、互いの興味関心に触れる時間を生む
連続的
無意識的
活動内容を初めから規定しないために、無意識性のある活動が必要
非属人的
属人的な時間