定例で毎週技術的な活動をすることの意味
from 2023/05/04 運営会議
定例で毎週技術的な活動をすることの意味
定例で毎週技術的な活動をすることの意味、みたいなもの新人博士.icon618 knot.icon
定例はいろんな種類の技術にちょっとだけ触る場にしたい
技術をキャッチアップするということですよね
集会の必然性を感じられる技術キャッチアップ
その中で特に強く興味もてるものが見つかったら、その題材でプロダクトを立てて、興味ある人で集まってというかたちを取りたい
「プロダクト」という表現が気になりますt6o_o6t.icon
非同期的に、今日はProcessingでこういう映像作ってみたよー、みたいのを共有しあう関係もありえます
自分が興味あることを各々書いていって、それが集まりに発展するのが自然ではないでしょうか
個人の趣味のログが集まって形成されていくグループ
自分が興味あることを各々書いていける場所としてTimesを用意していて、集まりに発展することに期待してます新人博士.icon
これくらいのゆるい関係性が好きです
プロダクト、という関係を明示的に作らないと、相互作用が生まれにくい土壌なのでしょうか…
1年生の場合、お互いのことを知らないからより、自然な関係が生まれるのに時間がかかりそう
会話を促進させると関係が形成されていく
Timesの場合、同じトピックがメンバーごとのものに区切られてしまうのかも
今はみんなが向いている方向性が別々かもしれませんが、興味範囲の重複はありますよね
例
Raspberry Piで遊ぶ
サークル全体でこれをやろう、というのを続けると、独立した活動をしにくくなる?
技術に触ることではなく、こういう技術があります、というのを提案
あ、これLTぽい?
このサークルは結構このLTによる提案でやってきたとこがあります新人博士.icon
なるほど!
定例でハンズオン形式の発表をする
言語に依らない題材を扱いたい
GitHubやクラスの設計みたいな、「活動のインフラ」的な部分
どの活動をするにあたっても必要になるタイプの題材を最初のうちに扱いたい
たぶん、クラスの設計が必要になるのはプログラミングの活動ですよねt6o_o6t.icon
定例で技術的な活動をするのを、さしあたって定例プログラミング技術会と呼びましょう
大きく「定例技術会」と呼びたいところですが、命名は極力小さめのほうが分かりやすそうです
定例インフラ勉強会みたいに増やせますね
やらなきゃいけないけど一人だときつい(主に環境構築)内容のことを後押しする会でありたい