サークルから距離を置こうとしている人をメンバーとして待遇
サークルから距離を置こうとしている人をメンバーとして待遇
メンバーとして待遇することがないなら問題ない
本人目線
サークルメンバーの段階
サークルにコミット
サークルにコミットしていない
サークルにコミットしていないが機会があればしたい、という段階が存在する
過去にあるプロジェクトを立てたとき、まったく音沙汰なかった人から参加したいという表明があった
その人はプロジェクトで大活躍だった
今はまた音沙汰がない
サークルには関わらない
本人はここにいるつもり
サークルと自分は、もう一切関係がないという考え
脱退できない
サークルに対する意識が消えているから
サークルを運営する目線
サークルメンバーの段階
サークルにコミット
サークルにコミットしていない
幽霊化した人をここに入れてしまう
本人はサークルに対して何らかの意識があるかもしれないと考える
考えること自体は、悪いことではない
意識があるかもしれない、という可能性を残してしまうと数値による判断ができない
サークルに参加しているかを曖昧にしている
サークルを脱退した
一応、「名簿提出するんで名前とクラス教えてください」の時に応答がない人は大学のサークル名簿からいなくなっている
脱退のやりとりはお互いつらいのでこのゆるやかな抜け方を継続したい
メンバーに合った活動を行うには、メンバーの実態を把握できる体制が必要です
いま、メンバーの状態を把握できなくなっています
メンバーがサークルの存在を忘れているかどうかを把握する方法
継続するのであれば、この方法を検討する必要があります