国際音声記号入門
国際音声記号(IPA)入門
一応、英語と中国語と日本語の発音は覚えたつもり
(中国語はまじで発音しか分からん)
なので、そのあたりをベースに学ぶのが良さそうかな
とりあえずまず全体像を把握したい
【音声学】IPA(国際音声記号)を具体例でわかりやすく説明 | 英文法のスパイス
https://spice-of-englishgrammar.com/wp-content/uploads/2022/01/KIEL_LSUNI-International-Phonetic-Alphabet-revised-to-2020-in-Japanese_page-0001-e1641875121197-1110x1536.jpg
なるほど
母印や子音をこうやって二つの要素の組み合わせで表現できるのはおもろいblu3mo.icon*3
アクセントも表現できるのね
超文節的要素という概念、なるほど
補助記号も使えば、色々な言語の細かい違いを表現できる感じか
https://www.youtube.com/watch?v=Qe3EmiFWgGM
へ〜〜、
母音色々知らなかった事が有る
発音矯正に役立ちそう
「コツ」として言及されている細部が大事そう
例えば、/e/が日本語のエっぽくても、若干e->aって感じだったり
breadのeaとbedのeが同じ記号ってのはなるほど〜と
気になった事
light lとdark lとか、発音記号上でも区別されてないのは驚いた
なぜ音が違うのに区別されていない?
細かい違いを吸収するのには限界があるから、どこかで有限化する必要が有るのかな
ここで言及されている母音子音は、英語で使う物だけなのかな
例えば中国語のshとかはこの動画の子音では表現出来なさそう
自分の英語発音の課題っぽいところ
普通にsとthをちゃんと区別出来ていなかった気がする
ある程度は自然にやっているのだと思うけど、適当な分区別が曖昧
母音が思っていたものと違うケースがちらほら
これはケースバイケースで修正するしかなさそう
http://user.keio.ac.jp/~kawahara/pdf/IPA_booklet_distribution.pdf
IPA では、子音は基本的に「調音点・調音法・有声性」の 3 つで定義されます。
調音点は「口のどこを使って発音するか」、調音法は「口をどう使って発音するか」、有声性は「声帯が振動しているか」に関わります。
ただし、04 でも説明しますが、調音点だけでも、口の前から奥にかけて磨齒普•齒普 •齒基普•後部歯茎音・そり舌音・硬口蓋音・軟口蓋音・口蓋垂音・咽頭音・声門音」が存在し、これら全てを暗記することはっきり言って、これから言話※や皆声学を学ぼうとしている人には負担になります。
なるほど?blu3mo.icon
なんかその程度なら覚えちゃう方が良いのではという気がしたが、むずいのかな
https://gyazo.com/8cd0083d343b4c651f36e8e93411c958
現行の IPA で用いられている分類法が「絶対的に」正しいかというと、そこには異論を挟む余地があります。
「し」の子音は例外、まじかwblu3mo.icon
世界で話されている言語の多くの音声は、肺から出る平気を使って発音されます。このような音を音声学では「肺臓気流音」と呼びます。母音は全て肺が気流音とみなして問題はないでしょう。しかし、子音の場合は全てが肺臓気流音というわけではありません。
「その他の記号」にある6みたいなやつか
人間の音声は、その音声を発する人、状況、文脈など、色々な要因に影響を受けます。例えば、男性が発音する【a」と女性が発音する日は同じものではありませんし、大人が発するとこどもが発する【」は「物理的にはまったく別物」と言っても良いくらい違います。
へ〜〜、おもろblu3mo.icon*2
「男っぽい声」「子供っぽい声」とかはこういう所で判別しているのかな
どう文字 <-> IPAの変換を頭にたたき込むか
英語を発音記号に置き換えて読む拡張機能とか使ってみれば、アルファベット <-> IPAの変換を頭にたたき込めそうblu3mo.icon
多分、一対一対応ではないとしてもアルファベット <-> IPAには何かしらの一般的な対応関係が有ると思うので、大量のデータを元にそれを学習するのが良さそう
日本語 <-> IPAを身に付ける事も役に立つ?
https://eigonokai.jp/phonetics/2-国際音声記号とは%EF%BC%9F/
20230127、勢いでこのままIPAを覚えていきたい
英語のIPA、日本語のIPA(、中国語のIPA)をそれぞれ覚える?
これらの言語で使われている物をしれれば、表をだいたいカバーできるのでは
それが出来たら、表の埋まっていない所をうめる?
多分それはそこまで大変ではない
表になっているのだから、理論上は縦横それぞれの既知の音を元に推論できるはず
https://linkingphonetics.files.wordpress.com/2012/11/cambridge_p_roach_english_phonetics_and_phonology_nopw.pdf
An important purpose of the course is to explain how English is pronounced in the accent normally chosen as the standard for people learning the English spoken in England. If this was the only thing the course did, a more suitable title would have been "English Pronunciation". However, at the compara-tivelv advanced level at which this course is aimed it is usual to present this information in the context of a general theory about speech sounds and how they are used in language; this theoretical context is called phonetics and phonology.
なるほど〜blu3mo.icon
母音子音を覚えて終わりではない、Chapter 5以降は複数音にまたがるintonationとかaccentの話をしている
Englandのスタンダードな英語が「Receptive Pronouciation」(BBCとかで使われる)
There are exceptions to this - you can find accents in parts of Britain that sound American, and accents in America that sound English.
「English」を「イングランドっぽい」という意味で使っているの、イギリス英語こそがEnglishだという気持ちを感じるw
というかこの教材で英語発音を確認していったらBritish English speakerになってしまうw
それはそれであり(?)blu3mo.icon
とりあえず一通り英語の発音記号は覚えたblu3mo.icon
ただ、表みたいな音の二次元配置の意味を理解していないので、覚えた事をベースに表の意味を理解したい
【音声学】英語の母音の種類/分類、IPAチャートをわかりやすく解説 | 英文法のスパイス
舌の高低(Tongue height)
当記事では「高低」という基準を採用していますが、公式のIPAチャートでは「広狭」という基準を採用しています。
英語の場合、口の開きが狭い = 舌の位置が高い らしい
他言語だとこれはイコールではない、と
舌の前後(Tongue advancement)
口を引くかどうかと
唇の丸さ(円唇性)(Lip rounding)
これはそのまま
舌の緊張度合い(Tenseness)
これは、口に力が入っているかという感じかな?
この四パラメータ