国際音声記号(IPA)
not IPA(情報処理推進機構)
【音声学】IPA(国際音声記号)を具体例でわかりやすく説明 | 英文法のスパイス
なるほど〜
@blu3mo: というか音声学(?)を学びたいな、
特定の言語に依存しないuniversalな発音のまとめがあると思うので、それを身に付けたい気持ち
モチベ
普通に概念としておもろい
新しい言語を学ぶ時に便利そう
英語の発音矯正にも役立ちそう
日本語で同音素だけど別発音みたいなやつ、おもろい
/nishio/国際音声記号
@blu3mo: さすがに「IPAを学べば、どんな言語の聞き取りも発音も簡単にマスターできる」という訳ではない..?
仮にそういう訳ではないとして、どのあたりがボトルネックになりうるのか気になる
@blu3mo: 「音声 <-> IPAの変換を身に付けたところで、IPA <-> 文字の変換が各言語で出来なければ聞き取りも発音もできない」ということかな
やっぱりここが一番大変か
それでも聞き取り/発音タスクを文字処理タスクに置き換えられる時点で役には立ちそうだな
IPAをみて発音が分かれば習得が楽にはなりそうblu3mo.icon
@blu3mo: あと、イントネーションとかリズムはIPAで表現できないのか
イントネーションはIPAで表現できそう?
けど、文字を読んでイントネーションが分からなかったら結局意味ないので、そこの文字 -> IPAの習得はどちらにせよ必要か
そこの、共通化されていない部分の習得が大変そう
=> 国際音声記号入門