OIST 全ユニットについて学んでみたい
ちょうど良い機会
面白そうな分野名がたくさんある
なので、それらについてある程度リソース割いて勉強しつつ適宜そこの人と話せるととても楽しそう
必要に応じて勉強した結果、自分の基礎知識の幅が広がりそう
完全にバラバラでもなく、適度にユニット間のつながりが生まれるような偏り方をしていると言う理解
なので、学んでいくとつながりが見えてきて楽しそう
ざっくりした理解として、分子生物学、量子工学、海洋、神経科学あたりに集中しているイメージ
OISTにあるユニット
90ユニットは多いな
「全部詳細に勉強してやろう」はちょっと目標として遠すぎる
なので、近めのゴールを設定したい
一旦の短期ゴール:名前だけで5ユニットを選んで、それらについて学ぶ
理解度は予想できないので、「それぞれについて6時間割く」とかでいいかな
新書や学部レベルの教科書を読んだ上で、面白論文を眺めて気持ちを理解する、くらいを目指したい
ChatGPTにモチベを伝えた上で選んでもらったのを少し改変
何かしら人的なつながりがあると先があって嬉しいので、そういうのを選んだ
神経計算ユニット
名前からは神経科学と計算科学の交差点に位置する研究をしていることが予測されます。脳の情報処理や計算モデルの研究は、神経科学とコンピュータサイエンスの融合として非常に面白いテーマです。chatgpt.icon
同居人がここ
量子技術のための光・物質相互作用ユニット
量子技術において、光と物質の相互作用に焦点を当てるこのユニットは、量子工学の最前線にあると考えられます。量子力学とエレクトロニクスに関する知識が得られそうです。chatgpt.icon
複雑性科学と進化ユニット
進化と複雑性科学を扱うこのユニットは、システム生物学や数理モデリングに興味がある人に適しています。複雑な生物システムや進化のパターンについての知見が得られそうです。chatgpt.icon
身体性認知科学ユニット
ここにはCybernetic Humanityの方がいる
普通にトピックとしてめっちゃ興味ありblu3mo.icon
機械学習とデータ科学ユニット
PIの方になぜかtwitterでフォローされている
隣接分野として詳しくなりたいblu3mo.icon
まず、5ユニットそれぞれについてざっと調べてスクボページに書いていく