202305 バーチャルな時間/ParallelTalk関連の研究をどうするか
なんかにたページ前作った気がするな
時間軸関連の研究これだ、懐かしい〜
もっとやること/できる機会の解像度が高くなったので改めて考える
UIST Posterあたり想定
CHI フルペーパー二個書くキャパは流石になさそう
ParallelTalkをプロダクトとして考える方向とは違うのがむずいな〜〜
ParallelTalkの進め方検討202301
研究としてやれそうなこと:
0. 「バーチャルな時間」概念の深掘り
時間の解釈や、時間らしい体験を構成する要素の研究
MetaChronみたいな
1. 「こういうバーチャルな時間軸のモデルはこのユースケースに向いている」ことを示す
ParallelTalk
2. 「こういうインターフェースがあれば、こういうバーチャルな時間軸のモデルを人間が扱える」ことを示す
時間を超越したインターフェース
3. 「こういうシステムがあれば、こういうバーチャルな時間軸のモデルをコンピューターが扱える」ことを示す
4次元レンダリングなど
CRDT
これはCGとか分散システムとか別分野になりそう
別にどれも興味あるな〜blu3mo.icon*2
すでに他人がやっているところはありがたく引用しつつ、やられていないところを
1と2(=ParallelTalk)関して一つのペーパー単位でやりたいことをまとめる
何を作るのか
音声コミュニケーション?
作業環境?
絵を描けたり
VR?
「同期性」に注目して、同期と非同期の間にある時間共有のあり方を目指してコミュニケーションツールを作りたい
何を検証するのか i.e. Claimは?
こんな感じのことがやりたい:
Spacetime: Enabling Fluid Individual and Collaborative Editing in Virtual Reality
interacationのモデルを提示するような感じ