自分はプロダクト開発したい?
Kinetoを開発するのは普通にとても楽しかった
コンセプトとか方向性を考えたり、それを実装してユーザテストしたり
あとは、普通にソフトウェア開発のEngineering的な側面も楽しい
でも、ここからサービスを大きくするために継続的開発したり、ビジネス系の事をやるモチベ/ワクワク感は今のところあまり湧いていない
根本的には
プロダクトを大きくしてやろうみたいな願望があんまり無い気がする
あと、ユーザーを向いて物を作る、みたいことをする能力&経験の少なさな気がする?
なぜだろう
一回も経験したことが無いからかもしれない
それをしないと体験出来ない楽しいプロセスがあって、それを自分は経験したことがないからモチベが湧かない、みたいな?
これな気がするなblu3mo.icon
なんならそれをみてみたい、という意味ではモチベ湧く
根本的にそれをする能力がないのを、「モチベが湧かない」という言い訳で誤魔化している説
これは嫌だなblu3mo.icon
まあでも無くはない気がする
まあこれの検証/成長という意味でも一回ちゃんとやってみたい
まだこの話整理し切れてないけど、とりあえず↑に書いたようなやってなかったところをちゃんと目標として挑戦した上で経験してみたい
スケールまずは小さく
というか、冷静に考えるとこんな事を高校生が悩む必要ないだろ
最近周りでサービス大きくしたり資金調達して起業してる人をよく見たのがこういう悩みを持った理由の一部な気がする
やったことが無いだけの事を面白く無いと錯覚しないことさえ意識してれば
その後各所で相談とかして得た知見
自分で使わないものは継続しませんね・・inajob.icon基素.iconsta.icon*2kuuote.icon
ユーザーが仮に自分以外にいなくても、自分が使っていれば継続開発は楽しいだろうな
「プロダクトを広める事」を大きく一塊に捉え過ぎているのではないか
一歩踏み出したら、今後の時間をずっとかけて走り続ける義務があるように感じてしまっている
別にそんなことはなくて、一歩進みたければ進む位に捉えれば良いのかも
/nota
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なんでだろう
v1なりPoCなりが完成すると、ゴール感があって満足しちゃう? その先の面白さを経験したことが無いから、他の短期的面白さに流れてしまうって感じな気がする?
継続的開発/運営への憧れは結構ある
楽しそう〜〜という気持ちは結構強い
「継続的開発」を意識的に目標として何かやってみるべきなのかな
それを目標にするモチベは結構ある
憧れがあるので
まあなんか、他人と比較した時のコンプレックスで駆動しちゃいかんなとは思う
そのあたりに惑わされず、自分が楽しいかは大事にしたい