「一億人で議論できるシステム」
多人数と議論する仕組みとか
Intersubjective Modelの先にこれを見出している
リバネス研究費提案でもこれをビジョンとして書いた
20240916_AIあんのの誕生秘話を語るでも話した
その後ちょいちょい安野さんが取材とかで言ってる気がする
これは北極星/ナラティブとして良い種かも?blu3mo.icon
これは「一億人で議論すると集団的知性としての能力が高まって嬉しい」ではないと思っている
どちらかと言えば「一億人で議論すると、健全に互いに影響を与え合い、手触り感/自己効力感/行為主体感を持って世界と関わることができる」みたいな方が近い
熟議民主主義の理想像
ここでいう熟議とは、他者の意見に耳を傾けながら自らの立場を修正しようとする態度を持って議論することを指す https://ja.wikipedia.org/wiki/熟議民主主義
(伊予柑ぶるーも議論)庭の話
言語ゲームの共有、訂正可能性
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https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/341976
「現在、党委託のエンジニアと安野氏サイドの間で詳細な詰めを行っており、早ければ今月中、遅くとも連休明けには稼働を開始したいと思っております。システムは大雑把に言うと、さまざまな政策課題について誰でも参加できる形で提言をいただく。通常、生身の人間ですと、数人から数十人が関の山ですが、これを多ければ数百人、数千人、数万人でAI技術を駆使して井戸端会議なみの双方向の熟度の高い議論、熟議を行っていくものです」と説明した。
リレーが繋がってこういう形で世に出ているのは嬉しいねblu3mo.icon