ゲームプレイ自由度
ゲームにおけるプレイヤーが、そのプレイを自由と感じる度合い。文脈から単に自由度と呼ばれるケースしか見かけない。ゲーム性と同じくらい扱いが面倒。→オープンワールド 自由と自由度
有無の二択ではなく多寡で連続量(定量的にできるのか?)として扱いたい?
『自由度』
物理や統計など学問の分野における用語と重複している
名前からするに、好きなだけ好きな建築物、風景を作り込むための純然たるレゴブロック的な遊び方のためのモードなのだろうか?
ダメージを受けない。見えないアームに支えられるように空中のZ座標を保てる。落下ダメージもない。任意のブロックを一撃で破壊できる。バイナリペンの書き消しの触り心地。
サバイバルモードに比べて自由度が高いかと言われると、なにか違う感じがする。
敵mobの出る出ないとは別。筆者はぼんぼんTNTを作っては爆破しウォーデン(戦闘になること自体が罰になるような旨味のない強敵として設定されている)をやっつけている小学生を見た。そういう負けのない「ごっこ」としての強敵討伐に用いても、別に誰もとがめない。