2022/05/04
おはようございます。今日はなんの祝日なのですか?
みどりの日
今日は引きこもりの日だゾ
カフェにいるuvoa.icon
いつも通りノートPCで資料作ったり、英語の勉強したりしてる人がいる。ゴールデンウィークなんて意識しなくても良いのさ。やりたいようにやればいい。(と自分に言い聞かせる)uvoa.icon
引きこもっている
なんか最近睡眠がおかしいuvoa.icon
夜九時に眠くなり寝るしかなくなる。そして朝七時まで寝る。寝過ぎというのはありそうuvoa.icon
健康でよいじゃない
うーん。健康…?う〜ん。
今日は漫画でも読もう
ジャンプアプリで暗殺教室が数巻無料で読めたので読んでる。とても面白い。uvoa.icon
いいですね久住哲.icon
とても面白い漫画だ。しかし学年に落ちこぼれのクラスをわざと作り、「ああはなるまい」と思わせることで学業に励ませるという戦略は合理的なのだろうか。(作中では合理的と評されていた)uvoa.icon
落ちこぼれたくない!という気持ちで鞭打って勉強するのは旧時代的というか、未来の教育はそうあってほしくないな〜。まぁマンガの話なんですけどuvoa.icon
今日あったかいから日向ぼっこしながらスマホ弄ろうくま子.icon
あったかくてねむい……でも軽くシャワーあびて生産的なことをしたい……でもねむい……というのを永遠に繰り返して時間を消費している。
原書 + 訳本を意味するわかりやすい語はあるだろうか
たとえば、『純粋理性批判』であれば、『純粋理性批判』の原書(ドイツ語)とその訳本を合わせたもので、「解説書」とかと対義的に使う
「解説書だけじゃくて〇〇を読むことも大事」みたいに言う時に〇〇に入るもの
自分の知る限り、上のような記述の場合「原文(たとえ翻訳であっても)を読むことが大事」みたいに()の補足が入ってる気がする
以前、「一次資料」/「二次資料」と読んでる人を見たがそれほど一般的ではないような気がする
ちょっと調べたら「原典」を使っている例もあるが、個人的には「『純粋理性批判』の原典」と言われたらドイツ語の方を思い浮かべてしまうが、普通は伝わるのだろうか。
タコピーの下巻プレゼント企画に応募したuvoa.icon
応募ハガキを書いたのは生まれてはじめてだuvoa.icon
✨kluftrose.icon
アープラノートを閲覧数順で眺めてみたuvoa.icon
日記ページや個人ページが多いのは何かしら理由がありそう