読書TL2022/12
ぼちぼち。
誰でも気軽に。
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2022/12/03
ロレンス・ダレル『アレクサンドリア四重奏』第二巻『バルタザール』p224までイタロー.icon
『精神分析の四基本概念 上』3久住哲.icon
『バルタザール』読
次、第三巻『マウントオリーブ』
2022/12/04
『マウントオリーヴ』
『パルムの僧院』がでてきたp57
芸術家の作品というものは、彼と同胞とが結び得る唯一の満足な関係を構成しているのです。なぜなら、彼は死者とまだ生まれない者たちのなかに真の友をもとめるのですからね。p69
『CONFLICTED 衝突を成果に変える方法』第4章・第5章久住哲.icon
第4章でビートルズ、ローリング・ストーンズ、R. E. M. の話など。他、ヤード・バーズのエピソードなども。
2022/12/05
Kindle Unlimitedセールの3ヶ月がそろそろ切れるので2,3冊ほど読みたいはるひ.icon
『マウントオリーヴ』p126
『精神分析の四基本概念 上』3(質疑応答に入るあたり)
2022/12/06
『マウントオリーブ』p272
2022/12/07
『CONFLICTED 衝突を成果に変える方法』第6章
この本ではよく「意見対立を協働作業と見なす」という認識が紹介される。いわば、対立を通じて真実を探っていく感じだ。これが何と対比されるかといえば、お互いが"自分"の正しさを主張し合うことである。この相互主張は、激しい議論の形を取ることもあれば、「人それぞれですよね」と話を曖昧にする態度にもなる。というのも、この場合には、お互いにそれぞれ正しいとすることで、それぞれがそれぞれの自己正当性を保守することに加担するからだ。一方、「協働的な意見の対立においては、だれかが間違った側にいなければならない」(『CONFLICTED 衝突を成果に変える方法』p70)
2022/12/08
『精神分析の四基本概念 上』3→4久住哲.icon
読むのがまだ無理だと感じはじめた。ハイコンテクストすぎる。ということで、一旦中断し、セミネール1の読書を検討するとともに、フロイト『夢解釈』等を読むことにする。
2022/12/09
『クレア』p17
2022/12/10
イタロー.iconはじめさん・ばるさんとの話が気になって、読みかけていた『数学的な宇宙』を読む。関心が生まれたので理解しやすかった。それにともなっていくつか本をあたったり注文する。『モナドロジー』もそのひとつである。
2022/12/12
『自我論集』「抑圧」久住哲.icon
2022/12/13
『クレア』p51
2022/12/15
『ピダハン』
「四つの能力の否定から導かれる諸々の帰結」
2022/12/16
『自我論集』「抑圧」
2022/12/18
『CONFLICTED 衝突を成果に変える方法』第9章
『ピダハン』p330 言語について
2022/12/25
『クレア』p172
『源氏物語』 松風 薄雲 朝顔
玉上琢彌現代語訳参照しながら
『「ヒューマニズム」について』速読久住哲.icon
『ピダハン』読了