読んだ本
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#読んだ本
2026年5月
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永田希『積読こそが完全な読書術である』
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谷川嘉浩『鶴見俊輔の言葉と倫理:想像力、大衆文化、プラグマティズム』
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谷川嘉浩ほか『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる:答えを急がず立ち止まる力』
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日記屋月日『季刊日記』2号(特集:日記のくるしみ/日記と植物)
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朱喜哲『バラバラな世界で共に生きる:リチャード・ローティの哲学』
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アーシュラ・K・ル・グウィン『赦しへの四つの道』
2026年4月
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ハンナ・アーレント『人間の条件』
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蟹の親子『日記をつけて何になる?』
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吉田篤弘『物語のあるところ:月舟町ダイアローグ』
2026年3月
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土門蘭『ほんとうのことを書く練習』
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田村正資『独自性のつくり方』
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谷川嘉浩『スマホ時代の哲学』
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三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』
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土門蘭『死ぬまで生きる日記』
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近藤康太郎『三行で撃つ』
2026年2月
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坂口さかな『星旅少年』
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田村正資『問いが世界をつくりだす:メルロ=ポンティ 曖昧な世界の存在論』
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2026年1月
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マーサ・ウェルズ『マーダーボット・ダイアリー』
上下巻
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マーサ・ウェルズ『ネットワーク・エフェクト』
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マーサ・ウェルズ『逃亡テレメトリー』
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マーサ・ウェルズ『システム・クラッシュ』
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三宅香帆『「好き」を言語化する技術』
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千葉雅也ほか『ライティングの哲学:書けない悩みのための執筆論』