monoA_2026
指定教科書&参考書:『独学大全』
基本的認識枠組み:二重過程説
開講日
2026-06-15.
2026-06-22.
2026-04-29.
2026-07-06.三角ロジック(トゥールミン・モデル)
2026-07-13.
ふりかえり
相対的な音量の確認。クラスメイトのプレゼン動画と比較し、同じ音量設定で小さく聞こえるならば、使用デバイスの音声入力の調整が必要。
収録画面の確認。空白部分が大半だと、視認性が著しく低下する。同じプレゼン内容でも、視認性が低いと、評価が下がる。講義中の指摘に従い、空白部分をなるべく減らすこと。
空白部分を減らす=スライドの文字数を増やすことでは、ない。スライドで用いる文字は、せいぜい5行までを目安にする。自分自身が講義のスライドで目にする、大量の文字を追えているかどうかを考えれば、自ずと答えは出ている。
本日の課題=NDCの基礎を制限時間内にマスターする。
本日は、で出されるクイズの、大半を正解するのが「マスターする」の最低水準。「NDC→主題」「主題→NDC」いずれか一方で、よい。
上掲クイズを、1200までに、大半を正解するようになるには、どうすればよいか。その試行錯誤の過程を、今回の課題レポートとして新規タブにて記録する。 
1050に中間確認。→PDCAとOODA
1200に最終確認。今回の課題レポート作成タブへの共有リンク入力(Googleクラスルームへ投稿))と、クイズ解答動画の収録。
録画の収録には(前回と同様に)GoogleVidsを用いて、閲覧権限を付与すること。
今回の「クイズを解答する動画」には、音声不要。ただし解答者の顔を同時収録すること。
収録した録画に、適切なファイル名を付与すること。このファイル名で、受講理解度が判断される。 
2026-07-20.(海の日で休日)
ホームワーク:2026-07-20を過ぎてまでのデータを用いて、2分間のプレゼン動画を作成しておくこと。ほぼ完成版を作成するまでの試行錯誤を、新規タブでレポートすること。この新規タブには、プレゼン動画へのリンクを張っておくこと。
ただし、タイピング等の練習記録は、その日以降も継続すること。
Googleクラスルームでは2026-07-21から、ホームワークとして課したレポート作成タブへの共有リンクを入力する、Googleフォームを投稿する。
2026-07-27.
2026-08-03.
基本情報源
https://www.iot.ac.jp/networkguide/knowledge (要ログイン)
https://www.iot.ac.jp/research/investigation/consultation/
https://www.iot.ac.jp/campuslife/social_media/
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