Orehull
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前提DLC
概要
table:基本情報
サイズ 2×2
体重 200kg
寿命 100サイクル
快適温度 0℃ ~ 60℃
必要空間 12タイル
胃袋 4,000kcal
消費カロリー 800kcal/サイクル
餌 Kelpole.iconKelpole 2匹/サイクル、または海苔.icon海苔 20kg/サイクル 毛刈り 鉄鉱石.icon鉄鉱石 250kg(5サイクルに1回) 肉 生の剥き身.icon生の剥き身 6,000kcal 繁殖速度 野生:60サイクル、畜産:6サイクル
孵化時間 通常:20サイクル、子守歌:4サイクル
早見表
table:餌と排出物
餌 消費量 排出物
Kelpole.iconKelpole 2匹/サイクル 汚泥.icon汚泥 50kg/サイクル 海苔.icon海苔 20kg/サイクル 汚泥.icon汚泥 50kg/サイクル table:Tower Kelpとの比率
区分 値
主な用途
鉄鉱石.icon鉄鉱石は金属鉱石.icon金属鉱石として建築に使えるほか、精錬装置.icon精錬装置で鉄.icon鉄に精錬できる。 鉄.icon鉄は鋼鉄.icon鋼鉄の材料になるため、Orehull.iconOrehullは再生可能な鉄鉱石.icon鉄鉱石源として非常に価値が高い。 Orehull.iconOrehullは餌を食べると汚泥.icon汚泥を50kg/サイクル排出する。 Kelpole.iconKelpoleを直接食べさせるか、収穫・死亡で海苔.icon海苔にしてから食べさせるかで、運用の手間と資源管理が変わる。 食料
卵や個体数が増えすぎた場合は、食料源としても利用できる。
ただし主目的は鉄鉱石.icon鉄鉱石と汚泥.icon汚泥の生産なので、食肉目的だけなら他の動物の方が扱いやすい。 入手方法
同じバイオームにはTower Kelp.iconTower KelpやKelpole.iconKelpoleも存在するため、自然環境の時点で餌と動物の関係が成立している。 飼育
必要空間は1匹あたり12タイル。
2×2サイズの大きな動物なので、狭い水槽や設備配置によって移動経路が詰まりやすい。
Ore Growthが100%になった個体は、水中毛刈り端末.icon水中毛刈り端末で鉄鉱石.icon鉄鉱石を採取する。 この構成ではOrehull.iconOrehull8匹が汚泥.icon汚泥400kg/サイクルを排出する。 注意点
Orehull.iconOrehullは再生可能な鉄鉱石.icon鉄鉱石源になるため強力だが、餌の管理が必要。 Orehull.iconOrehullは2×2サイズなので、端末や壁際の配置によって作業判定や移動経路が詰まることがある。 水槽設計では、Orehull.iconOrehullが設備の右側・左側に回り込めるだけの空間を確保すると安定しやすい。 Kelpole.iconKelpoleは動物として数えられるため、Tower Kelp.iconTower Kelpと同じ水槽で運用すると過密判定や動物数管理がやや複雑になる。