2026年5月読書会メモ(倉下)
(2026/4/19 9:30以降はここに書く)
2026-04-19 春暮康一『一億年のテレスコープ』
2026-04-20 酉島伝法『無常商店街』
2026-04-26 佐伯胖『コンピュータと教育』
2026-04-26 宮島未奈『成瀬は信じた道をいく』
2026-05-01 大森藤ノ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか21』
2026-05-06 アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』
2026年05月09日 法規的かえる『魔女と傭兵 (GCN文庫)』
2026年05月11日 ジョージ・P.ランドウ『ハイパーテクスト: 活字とコンピュータが出会うとき』
2026年05月11日 川原礫『ソードアート・オンライン29 ユナイタル・リングVIII (電撃文庫)』
2026年05月13日 水田洋『知の周辺』
2026年05月15日『ソードアート・オンライン オルタナティブ ギャンブラーズ・オナー (電撃文庫)』
pull back
『締め切りより早く提出されたレポートはなぜつまらないのか 「先延ばし」と「前倒し」の心理学 (光文社新書 1355)』
セルフマネジメントを「ジグザグ・モデル」で再構成できないか
『新編教えるということ (ちくま学芸文庫 オ 6-3)』
今、改めて「教えること」について考えなおす
『苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室』
倉下流読書理論の構築へ
『君の物語が君らしく』
読書理論と共に、知的生産技術の整備も急務
『人生のレールを外れる衝動のみつけかた (ちくまプリマー新書 453)』
改めて「生き方」についてどう考えるのか。どういう指針があり得るのか→僕らの生存戦略
『暮らしの哲学―気楽にできる101の方法』
つい最近「暮らし」という言葉を再定義した。再確認してもいい
『不便益のススメ: 新しいデザインを求めて (岩波ジュニア新書)』
あえて「不便さ」を求めること。
『ヒトはなぜ先延ばしをしてしまうのか』
ちょうど二年後に『締め切りより早く提出されたレポートはなぜつまらないのか』を読んでいるのが面白い。
https://gyazo.com/022bceaf9049b1d5466b10be61906248
by gemini
舞う花に 心惹かれて 立ち止まる 君の姿に 春を感じる
by ChatGPT
さくら散る 川のほとりに立つ君の 微笑み淡く 春を照らせり
やりとりを経て
春光に ほどける橋の影踏みて 名もなき水へ 今日を渡せり