2026年4月読書会メモ(倉下)
(2026/3/21 15:00以降はここに書く)
2026-03-21 ジャドスン・フィリップス 『終止符には早すぎる』
2026-03-21 戸谷洋志『別冊NHK100分de名著 集中講義 三大哲学書: カント『純粋理性批判』ヘーゲル『精神現象学』ハイデガー『存在と時間』 (教養・文化シリーズ)』
2026-03-23 佐島勤『続・魔法科高校の劣等生 メイジアン・カンパニー(11)』
2026-03-24 松田真希子『ことばを学ぶとはどういうことか: 外国語学習の本質 (ちくま新書, 1905)』
2026-03-29 伏瀬 『転生したらスライムだった件 23』
2026-03-30 カント『永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編 (光文社古典新訳文庫)』
2026-04-01 蝸牛くも『ブレイド&バスタード -灰は暖かく、迷宮は仄暗い-』
2026-04-05 大滝瓶太『花ざかりの方程式』
2026-04-09 河合隼雄『中空構造日本の深層 増補新版 (中公文庫)』
2026-04-09 ヨハン・ハリ『奪われた集中力: もう一度〝じっくり〟考えるための方法』
2026-04-12 大滝瓶太『その謎を解いてはいけない 蛇怨館の殺人 (実業之日本社文庫)』
2026-04-15 林望『書物を楽しむ あえて今、紙の本を読む理由 (朝日新書)』
2026-04-16 植原亮『セルフコントロールの教室 意志の弱い哲学博士が贈る「完璧でなくともいまよりましに生きる」ための11講』
https://gyazo.com/b91c828795824f0cdf12723abde5779b
石畳 踏み出す音の かそけきに 明日(あす)を思えば 風の吹き抜く
→2026年5月読書会メモ(倉下)