2026年3月読書会メモ(倉下)
読了メモ(2026年02月21日以降はここに書く)
2026-02-22 綾辻行人『人形館の殺人』
2026-02-26 樋口恭介『21世紀を動かす思想 加速主義・プルラリティ・SFプロトタイピング (集英社新書)』
2026-02-28 マイケル・バックランド『新・情報学入門 (MITエッセンシャル・ナレッジ・シリーズ)』
2026-03-02『すごい古典入門-アーレント『人間の条件』-なぜ働かなきゃいけないの? (単行本)』
2026-03-02 原純『黄金の経験値 特定災害生物「魔王」降臨タイムアタック』
『世界一流エンジニアの思考法』
2026-03-07 津野海太郎『読書と日本人 (岩波新書)』
2026-03-07 福尾匠『置き配的』
2026-03-10 綾辻行人『時計館の殺人 上』
2026-03-11 綾辻行人『時計館の殺人 下』
2026-03-13 古田徹也『懐疑論-古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで (中公新書 2894)』
2026-03-13 原純『黄金の経験値2 特定災害生物「魔王」降臨タイムアタック』
2026-03-16 古田徹也『すごい古典入門-ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本-言語化できないことに意味はないの? (単行本)』
2026-03-17 綾辻行人『黒猫館の殺人』
pull back
『リサーチ・クエスチョンとは何か?』
研究を進める上での「問い」について
『東京都同情塔』
賞まわりの小説を読むことをはじめた頃合い
『自炊者になるための26週』
この本の有り様は好ましいと思う。何か自分もそういう仕事がしたい
『自分の「声」で書く技術――自己検閲をはずし、響く言葉を仲間と見つける』
いかに「書く」を進めるか(本編で取り上げてもよい)
『問いを問う ――哲学入門講義 (ちくま新書 1751)』
思索を進める上での「問い」について
『アリストテレスの哲学 (岩波新書 新赤版 1966)』
ほとんど覚えていないので、読み返したい。
『モンテーニュ 人生を旅するための7章 (岩波新書)』
人物もの。とても面白かったと記憶している。
『習慣と脳の科学――どうしても変えられないのはどうしてか』
『欲望の見つけ方: お金・恋愛・キャリア』
いかに自分の欲望を見つけるのか。個人的に生きるためにもたいへん有用
(この作業は自分のプロジェクトでこそやるべきだな)
https://gyazo.com/56dfc665f1aac5f6c80a8142324e66ce
春光を栞に挟み行く旅の
めくる頁に 花は揺れつつ