2026年2月読書会メモ(fuzuki)
(1/25以降)
【マンガ】
ゴールデンカムイ 1-31(野田サトル/集英社ヤングジャンプコミックス)
2年前くらいの正月の全話公開で読んだきりでしたが、デジタル彩色版を購入して読了しました。絵から意味をとりづらい人種としてはカラー版の選択肢めっちゃありだなと思いました。
税金で買った本 1-18 (ずいの、系山冏/講談社ヤングマガジンコミックス)
ヤンキー君と科学ごはん 1-8(岡叶/集英社ヤングジャンプコミックス)
【読了本・再読本】
生成AIとライフハック(倉下忠憲)
読了しました!「小さい作成の委任」の節で、生成AIに作ってもらったツールにはサンクコストを感じないという点、今まであまり良いことではない(愛着がないと改善とかできない)と漠然と思っていたのですが、「身軽に乗り換えることができる」という視点では確かにメリットだな~~と思いました。
データエンジニアリングの基礎(Joe Reis/オライリーJapan)
AIは短歌をどう詠むか(浦川通/講談社現代新書)
イワン・イリッチの死(トルストイ/岩波文庫)
人生の課題図書としている本。最近本が読めないので、慣れてる小説ならいけるかと思ったらいけた。新しいことを理解する力が落ちているらしい。この本は何度読んでも重くていい…
【ページ開いた本】
測りすぎ(ジェリー・Z・ミュラー、松本裕/みすず書房)
アセクシュアルアロマンティック入門 性的惹かれや恋愛感情を持たない人たち(松浦優/集英社新書)
【手に入れて積んでる本】
難しい本を読むためには(山口尚/ちくまプリマ―新書)
アブダクション(米盛裕二/勁草書房)
心と現実(川合伸幸、鈴木宏昭/幻冬舎新書)
データ思考入門(荻原和樹/講談社新書)
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本を読んでも目が滑る時期に入りました。文字は読めるんですけど、意味が入ってこないですね。黙読→音読→黙読で意味が入ってくるようになることがあるので、一旦それで対応していますが、どうしたら元の状態に戻れるか検討中です。軽い小説とかだったらいけるんだろうか…。
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