2026年1月読書会メモ(fuzuki)
1月読書会、外出しており耳だけ参戦予定です。でも聞けるのとてもうれしいです。日程変更チャレンジありがとうございます!
(12/27以降)
【マンガ(初読・再読)】
プリンタニアニッポン 1-6 (迷子/イーストプレス)
龍とカメレオン 1-6(石山諒/ガンガンコミックス)
殺し屋の推し(大島琳太郎/HARTA COMICS)
【読了本・再読本】
『生きる言葉』(俵万智/新潮新書)
『短歌をよむ』(俵万智/岩波新書)
『ジェイムズ』(パーシヴァル・エヴェレット著、木原善彦訳/河出書房新社) 【ページ開いた本】
『測りすぎ』(ジェリー・Z・ミュラー著、松本裕訳/みすず書房)
『データビジュアライゼーションの教科書』(藤俊久仁、渡部良一/秀和システム)
『「文豪とアルケミスト」を本気で考えてみた』(ひつじ書房)
『バイブコーディングを超えて』(Addy Osmani著、佐藤直生訳/オライリージャパン)
【手に入れて積んだ本】
『本の音』(堀江敏幸/中公新書)
『子午線を求めて』(堀江敏幸/講談社文芸文庫)
『自閉症は津軽弁を話さない リターンズ』(松本敏治/角川ソフィア文庫)
『悪口ってなんだろう』(和泉悠/ちくまプリマー新書)
『「声」の言語学入門』(川原繁人/NHK出版新書)
『中高生のための本の読み方』(大橋崇行/ひつじ書房)
『「恥」に操られる私たち』(キャシー・オニール 著、西田美緒子訳/白揚社)
『歌よみに与ふる書』(正岡子規著、永井裕訳/左右社)
『言語化するための小説思考』(小川哲/講談社)
『文化はいかに情動を作るのか』(パチャ・メスキータ著、高橋洋訳/紀伊国屋書店)
『「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か』(久保(川合)南海子/集英社新書)
『認知症世界の歩き方』(筧裕介/ライツ社)
『イマジナリー・ネガティブ 認知科学で読み解く「こころ」の闇』(久保(川合)南海子/集英社新書)
『いつか王子駅で』(堀江敏幸/新潮文庫)
『データ思考入門』(荻原和樹/講談社現代新書)
『AIは短歌をどう詠むか』(浦川通/講談社現代新書)
【読了を目的としない購入本】
『レトリック小辞典』(同学社)
『言語研究のための正規表現によるコーパス検索』(大名力/ひつじ書房)
『日本語アクセント入門』(三省堂)
『朝倉日本語講座3 音声・音韻』(上野善道/朝倉書店)
『講座日本語コーパス コーパス入門』(前川喜久雄/朝倉出版)
『言語研究のための統計入門』
所感:
25年12月に1年の振り返りを行ったんですが、結構量があって大変だったので、これは毎月こまめに記録していったらいいんじゃないか…?と思いました。そのチャレンジ1か月目です。ブックカタリストのcosenseに間借り失礼します。
先月も思いましたが、書き出すと読書欲が復活していいですね。本は手元に来た時が一番読むに適していると思うんですが(興味あるから手に取るわけで)、改めて認識し、見るだけじゃなくて書くというアウトプットすることで、もう一度その感情に燃料をやることができますね。コストはかかるけど。
cosense久しぶりすぎて記法全く覚えてない…ツールは使わないと忘れるんですね…。