2026年1月読書会メモ(倉下)
(12月27日以降はここに書く)
2025-12-29 図書館 依空まつり『サイレント・ウィッチ4 -after- 沈黙の魔女の事件簿』
2025-12-30 高田明典『難解な本を読む技術』
2026-12-31 図書館 南野海風『魔術師クノンは見えてい3』
2026-01-02 図書館 南野海風『魔術師クノンは見えている4』
2026-01-03 猪原敬介『科学的根拠(エビデンス)が教える子どもの「すごい読書」』
2026-01-05 樽見京一郎『オルクセン王国史~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~(サーガフォレスト)1』
2026-01-08 加藤秀俊『整理学: 忙しさからの解放 (中公新書 13)』
2026-01-10 Audible 千葉聡『進化という迷宮 隠れた「調律者」を追え: 講談社現代新書』
2026-01-11 図書館 チャラン・ランガナス『人はなぜ記憶するのか:脳と自己の科学』
2026-01-14 図書館 アンソニー・ホロヴィッツ『ヨルガオ殺人事件 上』
2026-01-17 図書館 アンソニー・ホロヴィッツ『ヨルガオ殺人事件 下』
2026-01-18 福間良明『「勤労青年」の教養文化史』
2026-01-18 図書館 道尾秀介『I』
Audible 橋爪大三郎『言語ゲームの練習問題 (講談社現代新書)』
ウィトゲンシュタインの言語ゲームについて考える本。応用問題からぐっと射程が長くなるのが面白い。
2026-01-20 図書館 東野圭吾『名探偵の掟』
めちゃくちゃメタなのに、きちんと面白い。ミステリへの造詣が深いからこそかける作品だという感じ。
2026-01-23 図書館 アンドリュー・ジェンキンソン『食欲の攻略書 なぜ私たちは食べ過ぎてしまうのか』
セットポイントを意識すること
2026-01-23 友田とん『「手に負えない」を編みなおす』
実に不思議で複雑な本。地下鉄の漏水対策をめぐる第一部と、なぜそこに興味を向けるのかの二つの「研究」が行われ、この世界が「手に負えない」ものへの手当てで成立していることがまなざされる。
今期アニメ
違国日記
沢城みゆきさんがとてもよい
正反対な君と僕
なんとも甘酸っぱい感じ。
透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~
すごい設定。「見えない人」のダブルミーニング。
ダーウィン事変
メダリスト 第2期
葬送のフリーレン 第2期
pull back
『ピーター・ドラッカー──「マネジメントの父」の実像 (岩波新書 新赤版 2045)』
『スピノザ 読む人の肖像 (岩波新書)』
『目の見えない人は世界をどう見ているのか (光文社新書)』
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