時と場合の発動タイミング
~場合、~発動できる
条件を満たした(チェーン)処理後に、別のチェーンを組んで発動する
タイミングを逃すの理解はこのアプローチの方が簡単そうあんも.icon
逃すか逃さないかに注目してしまうとハマる
公開領域
定着してからカウントする?
イベントが起きた時にその領域になくてもカウントできる
~した時、~発動できる
直接チェーンできないと発動できない
発動条件を満たした後に別の処理が行われると発動できない
公式データベースのいい感じの例に差し替えたい?あんも.icon
チェーン処理後はS召喚時のタイミングを逃している
自分の通常罠カードの発動にチェーンして相手が効果を発動した場合の迷宮城の白銀姫 相手の効果の発動が挟まって、通常罠カードが発動した時のタイミングを逃す
自分の通常罠カードの発動の後で相手に優先権が移る
古いカードは不当に弱いテキストになっていることがある
■召喚・特殊召喚した直後にのみ発動できます。チェーン2以降の効果の処理によって召喚・特殊召喚に成功したなどの理由で、このカードが召喚に成功した後に別の処理が行われた場合には、この効果を発動できません。
ルール整備でタイミングを逃す効果がなくなったという言説は気に入らないあんも.icon
不当に弱い効果が作られなくなったの方が真摯
発動する
ほとんどが場合の効果のテキストになっている
円滑な処理のため?あんも.icon
時の効果のテキストであったものも更新されている
度に発動
チェーンブロックを組まずに生じる現象もトリガーさせるため?あんも.icon
場合と同じ発動タイミング?
https://gyazo.com/99ebc7617513736f216d15da2e2c9dce
場合だと手遅れになって守れないあんも.icon