ソフト比較:量子化の名称について考察
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各ソフト
Alight:時間量子化
対象…時間
連続的な時間からサンプリングする感覚
Ae:ポスタリゼーション時間
対象…時間グラフ?(目に見えるもの感)
画像処理のポスタリゼーションを想起、階調化(段階化)する感覚
Aul:コマ落ち(時間制御の機能)
対象…映像
時間制御ではあるが、アニメーションを想起、できた映像からフレームを間引く感覚
擬音語
カクカク
トビトビ
他表現
サンプリング(標本化)
時間量子化の概念っぽさ、プログラマーっぽさはすごいと思う
どちらもfloor(x)にすぎない感
それこそ、ポスタリゼーションは、画素値量子化、という表現になる?
ただ、海外の会社の開発なので、自動翻訳or翻訳者の妙なのもしれない
ポスタリゼーション時間はやはり画像処理を想起する、画像から映像に移り変わって改めて発見した要素のような感じ
コマ落ちは、実戦感というか、アニメーションや映画のような感じがする。また、フレーム数というのを強制的に意識させられる、実際、トラックバーでいじる値は、更新を何コマごとにするかというフレーム数である(そうでないと割り切れない場合に不規則点滅になるからによる配慮であろう、そこからこの名前になったのかもしれない)