実際の音楽Dig習慣
「恒常的にするDIG」
これは出演するしない関係なく常にしているDIG
日頃のDIGと取り込みを繰り返して鍛えられたライブラリほど心強い味方はない 直前に買ってろくに聴き込めなかった付け焼き刃は、付け焼き刃なりの使い方しかできない
同時に最大5枚まで借りられる。
4週間でCDが最大20枚
一度に2枚送られてくる。
ギリ週2回(合計4枚)ペースで借りられる
届いた当日にインポートしてそのままポストに返せば
4週間でCDが8-16枚
巡回する
梅田駿河屋ワゴン
この時、ワゴンだけでなく普通の商品棚もチェックしておく事。
約50-90枚
最大180枚近く
駿河屋ワゴンが5枚以上購入で50%引きしているタイミング 中古DIGの余りを毎月ストックして、そこから出すので実質無料
足りないけど欲しい!という場合は反省しながら買う
新品で欲しいなら買わない選択肢はない。
そういう時に買わない場合ほぼ確実に後悔するので
5. Steamのセール時、Steamで欲しいサウンドトラックがセールをしていたら購入する
Steam配信のサウンドトラックは予想以上に色々揃っている。
CAVEシューなど、一時期中古CDの価格が高騰していたものも安価で手に入るのでおすすめです。
6. 何か面白そうなREMIXとかが上がってたのを見つけたら随時ダウンロードする
ここをお目当てにしない。
あくまで偶然の産物でおまけだと意識する。
3ヶ月あればそれなりのDJはできるライブラリが揃うのではないでしょうか
基本的に、これを繰り返していれば、月額13000円弱で100枚以上のCDが増えます
そこにあるかないか分からないREMIX系DIGがプラスアルファで乗ります
「ターゲットとする出演日のためのDIG」
出演日を見て、近くない時
重要なのは、買った後に聴き込む時間を作る事
聴き込むための2日
MIXに使うイメトレのための1日
イベント向け音源が狙えそうならそちらを割り込みで借りる
イベント向け音源が狙えそうならそちらを割り込みで借りる
3. 中古CDの商品棚
「そういえば……」と思い当たるものがあれば、まだ在庫があったら買いに行く。
その分はワゴン予算から差し引く
4. 新品CD
使うものがあるなら買っておく。
出演日を見て、近い時
基本的にこの時点で揃っていない音源を使う選択肢は避けます。
以下はそれでもどうしても使いたい曲が突然閃いてしまったの話です。
前提として3つの手段を封印する
「中古CDのDIG」
「定額レンタルDIG」
「図書館レンタルDIG」
不確定性のある入手方法はそもそも視野に入れない
配達までの間とか
このタイミングで重要なのは「確実に手に入る」ということなので
1. 新品CDが必要なら在庫を確認し、在庫がある実店舗にて購入する。
2. 配信されている音源であれば、ダウンロード購入する