masuda foreverで出会ったやつら
いいの見つけたらメモしておく
01-15
いい片想い
01-18
分からなすぎて吹いた
02-03
苦痛は良いこと
03-12
インデントにリアリティーを感じる
03-19
2021年
04-01
はぁ、眩暈眩暈
いやいやいやいや、時代が違うんだから、だいじょばないです。
言っても分かんないかなぁと思い、「あーね。」とだけ答えた。
ラスト一行でめちゃくちゃ続きや背景のストーリーを感じさせる、リアルな実感がある日記。
04-10
なんか良い
04-23
鮮やかな図解
04-26
今識者みたいな感じになっちゃってるピッコロ
05-26
トラバ含めてインターネットいい話
06-03
少し前になるけれど、ヴォネガットが亡くなったというニュースを知ったときはとても怖かった。
自分は日本に居て、太平楽に『スローターハウス5』なんかを読んでるうちにその作者が死んでいた。その作者が死んでいるかもしれない、なんて頭の隅にさえ浮かばなかった。
この距離がとても恐ろしい。
ヴォネガットが逝去したとき、頭に浮かんだのはありきたりだけど「So it goes(そういうものだ).」だったなぁ。
08-08
路傍の詩、グッとくる。
08-14
08-18
文章のうまさ。短歌でトラバしてる増田も風流。
09-04
09-16
政党
09-26
10-02
今では、ロースクールでカップルで仲良く合格をもぎ取る羨ましい奴らが結構いてます。まあ片方だけが受かったという、^^;なカップルもいますが。
AIには一生使いこなせない顔文字テク。 ^^;なカップルもいます。
11-09
わかる
11-18
預言者?15年後の熊騒動をご存知なのか?
11-20
良い
そうなってほしい。あと6千年。
11-21
かなり良かった、良かったという言葉でこの感情を表してよいのかわからないが、じんわり、あったかいものや切実さ切なさ震災のやりきれなさが、確実に他人事ではある距離感の上で、そういった何らかの何かが波のように押し寄せる文章。
12-11
時代
12-23
12-24
甲州弁?
12-25