誰かが良いと言ってるプラクティスをどんどん自分の中に上書きしていく
これ連休中にここになんとなくメモっといて、忘れてたんだけど仕事はじめてなんかめちゃくちゃ意識するようになっていてしまった、というか無意識に「〇〇するようにしてもらえると(助かります|うれしいです)」みたいの言いすぎてることに気づいた。
一方で、「(僕はどうでもいいけど、あなた自身のために)してください」→「(僕が嬉しいので僕のために)してください(お願いします)」と、自分がやってほしいと強く思っていることを表現する方法として、「してください」→「してもらえると(僕が)嬉しいです」という言い方の転換をすると良いみたいなのをどこかで読んだような記憶があるのだけど、どこで読んだのか忘れてしまった。
そのときどきで誰かが良いと言ってるプラクティスをどんどん自分の中に上書きしていく