2021/07/12 june29さんとのランチ会
june29 さんとランチの時間におしゃべりする会の機会を設けて貰った。
印象的ないい話がたくさんできたので一部をメモ(本人に許可済)
Webは作る側・使う側が双方向にやりとりができる
リファレンスのドキュメントで誤字を見つけたらPRを送れたり
料理屋のメニューなども誤字を見つけたら申告できるフローやしくみがあったらいいのにね
フィヨルドブートキャンプもメンターと受講生が双方向にやりとりをされていてよい
メンターから受講生に教えるだけでなく、受講生の疑問からメンターが教わることもあったり
チーム開発ではアプリのユーザー側だった受講生が開発側になったり
june29さんがScrapboxを始めた理由
Twitterのような140字のリアルタイム性のあるストリームに囚われず、もっと少ないことを時間をかけて考えていきたい
タグ付けをした単語で、過去の記事が出てくるのが嬉しい
Scrapboxはコメント機能もないので反応を気にしなくてよい
yana-gi.iconTwitterでしか文章を読み書きしない時期は140字に収まることしか考えられなかったと感じる。最近もっと深く考えるようになるにはどうすればいいか悩んでいたけど、Scrapboxのような大きい紙でじっくり考えることを重ねていこうと思った
アウトプットをしてお得に生きていきたい
アウトプットをすると自分と気が合う人が寄ってくる。
ランチ会も、まさにyana-gi.iconがjune29さんのScrapboxを見ていたから成立したようなもの。
同様に気が合わない人は寄ってこない。
そうやってアウトプットをしていると無為なコミュニケーションがなくなってお得に過ごせる!
楽しく仕事をしていいことに他者から気づかされた話
june29さんが楽しく仕事をしていいんだと気づいた話
大学の指導教官から
Rubyistから
kakutaniさんの少年のような笑顔
yana-gi.iconが技術って楽しんでいいんだと気づいた話
2021/02/19 ペアプロでTDDを体験したメモと感想
yana-gi.iconこの話を話せたこと、さらにいい話と言って貰えたこと両方嬉しかった
/june29/2021-07-12_Mon_:_これは超高収益の副業です
GitHub登場以降、ソフトウェアは「誰が」作ったかがより強く意識されるようになった
github.com/user_name/repository_name/とURLにuser_name(作った人)が含まれるため。
yana-gi.icon確かに無意識のうちに意識してた。リソース設計にメッセージが含まれている。なるほどなあ