6月定例議会2日目(議員一般質問1日目)の傍聴
6月定例議会2日目(議員一般質問1日目)の傍聴
夕方出ないといけなくなったし、WEB傍聴する
1番 第26番 岡本 敏博 議員
ベテラン
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中山間地域選出の議員なので地元(佐伯)への野営場施設の誘致とかち合うのをかなり懸念している
議員と支持者?としては高付加価値宿舎を宮島に誘致し、野営場施設は中山間施設にもってきて欲しそう
バイオマス発電も中山間振興が主軸の質疑になる
1 宮島包ヶ浦自然公園利活用方針について
これまでの取り組みをどう捉えているか
執行部が成果を出すことを焦っているようにみえるが、どうか
再質問
高付加価値が基本であると議員としては考えるが、どうか?
再々質問
市の方針変更について国は承諾しているのか?
再再々質問
最初の方針(高付加価値)でできたら地元を説得して欲しい
再再再々質問
今後の事業推進にあたって組織体制をどうするのか
高付加価値の宿舎設置という施策の原点を維持するべきではないのか
野営事業については適地が廿日市市内の他にあるのではないか
自然保護については人為が必要と理解するがどうか
次のステップに進むタイミングと考えるがどうか?
R8年1月から先送りをしたがどうなのか?
産業部長答弁
国の自然公園集団施設地区の計画に順ずる方針
直接の言及はないが環境省の自然環境部会自然公園等小委員会第50回の内容(R6.2.5)
https://scrapbox.io/files/6848d8283e83189f41bf8d5e.png
今後の方針について市長の委員会答弁ママ
観光庁のマッチング事業がスタートなのは間違いない。市としては高付加価値ですすめてきたのも事実だが、住民目線では拒否感があるのも認識してる。R6年5月がリスタートと部長としては認識している。今後は利活用方針に従って実施する。長期で滞在してもらいサービスを享受してもらう方向
市としては国の計画(上記)の範囲で幅広で検討を進めたい
自然学習、教育、長期滞在による付加価値の高いサービスの提供を考えたい
利活用方針に沿ったもの、エリアわけについても維持しながら検討を進めたい
村上副市長答弁
組織体制について
観光課が中心に組織横断でやってきたが、今後は専任の組織を立ち上げて対応したい
2 木質チップの製造システムの構築について
3 熱中症対策について
2番 第24番 栗栖 俊泰 議員(10:45)
ベテラン
1 投票率向上のための取り組みについて
2 障がい者を取り巻く課題や問題について
3番 第20番 井上佐智子 議員
ベテラン
1 消費者を守るための施策の充実について
2 子育てしながら働きやすい廿日市市となるために
3 女性が働きやすい廿日市市となるために
4番 第10番 梅田 洋一 議員
二期目
1 投票率の向上について
2 人口移動数の実態とまちづくりの方向性について
5番 第25番 堀田 憲幸 議員
ベテラン
1 観光振興について
2 フジタスクエアまるくる大野について
3 農業法人(担い手)への支援について
6番 第13番 濱本 紀洋 議員
二期目
1 生活道(市道)のアスファルト舗装について
7番 第4番 松浦 るみ 議員
新人(一期目)
1 廿らつプラチナボランティア制度について
2 産後ケア事業について