2025/06/08
市事業への対応MTG
資料をわたしが作成すること、市担当者と詳細打ち合わせを近日中に実施予定でクローズ
詳細打ち合わせは私と地域地縁組織の関係者同席で対応
Auth周りとGenkitを利用した機能実装の素振りが必要
Auth周りスコープ外だがSSI(VC/DID)の仕組みにどう接合、移行するのか検討だけは必要
細かい点ではなく移行に致命傷になるブロック要素がなんであるかが把握できていればよい
SSI関連のフレームワーク・ライブラリにいまいち目星がつけられていない
Genkitあるから使う感があり、これがしたいから使いたいでないんでなんともな感じ
AIで何したいなのか、何がしたくてAIなのか
Auth周りはスケールが具体で見えてきたので、コスト計算をウソでもはじめる必要性がある
初期想定は3地区、最大2万人×加入率×アクティブ率/月になる(R8半ばから本リリースのスケジュール感)
初期目標は15%登録のアクティブ率70%なんで(弱気、ちょー弱気)
正直なところ実数は2000人/月のアクティブユーザーが付けば初期は御の字
お金入れてもらってる起業家は絶対こんなクソな目標は公言できない
2000人のアクティブユーザーという名の支持があれば地方政府相手に色々とできるのでこの数字が目標になる
なお、次のラインは市内ユーザー2万人
行政向けアカウントはだるいんで対応しない
永久に対応しないつもりでいる
いやだって、LGWAN対応とかISMAPとか無理だし、知らんし
とは言え、政治で対応する羽目になることを考慮して、在住市の基盤クラウドの種別を確認する
Azure(MS)の可能性が高いが、AWSの可能性もビミョーに残る(Google CloudとOracleは絶対にない)
他のクラウドサービスも便利だがガバクラ選定事業者の一つですで黙らせれる場面が多々あるのでGoogle Cloudを選択してる
連携するように言われたらAPI連携とD庁もいってるんでOpenAPI形式で定義を投げとくんで好きにしてで逃げる
API利用料をあげれるだけあげて諦めさせる
1地区、ゴリゴリの世界的観光地があるんで、地域外ユーザー想定すると無駄にスケールして破綻の目が見えてるので保守的に設計しておく
関係人口対応(なんちゃって、お題目だけ借用)は地区の異なる住民同士で設計する
NPO(市外)と大学(市外)をどうする問題がユースケースで残る
ダルイ。まず、コミュニケーションがダルイ。
最初は域内の大学が既にコミュニケーションあるんでここに限りたい
Google Cloudのスタートアップ支援枠で計算リソース欲しい
これはまじめに対応を考える
変なVCの支援とかいらんので計算リソースを( ゚д゚)クレ(唯一のリスクがクラウド破産)
Google Cloudの支援がもらえるならいくらでもピッチする
クソしょぼいが複数地区への展開が具体で動いてきたんでヨシとしたい
前々から調整していたとはいえ具体で形になってくるとやべ、実装するのわたし一人かよになる
木曜日までに資料を2件作成する必要がある
打ち合わせ資料1
事業説明概要
地域地縁組織打ち合わせ資料1
紙資料
市事業概要資料
答申案の質疑資料(手持ち、非配布)
ここ最近、なぞに調子悪いの明らかに睡眠不足が原因なんでちゃんと寝る
TODO
Firebaseの機能実装検証
資料作成2件(木曜日まで)
24時には寝てること