日本における美学・美術批評
日本における美学・美術批評
西周、aessthetics > 美学と翻訳
これはまぁいつものパターン
フェノロサ
岡倉天心
森鴎外
没理想論争
文学批評が中心
白樺派
ゴッホとかセザンヌなどを紹介?
柳宗悦
民藝運動の人
岸田劉生
?
小林秀雄
文芸批評が中心
瀧口修造
シュルレアリスムの紹介
岡本太郎
?
針生一郎
マルクス主義
中原佑介
もの派
東野芳明
多木浩二
李禹煥
椹木野衣
とりあえず、椹木野衣以降を調査する
東野芳明
東大で美学美術を学ぶ。「美術批評」でデビュー
多木浩二
東大で美学美術を学ぶ。「PROVOKE」の創刊者の一人
椹木野依
「美術手帖」の編集者から独立
齋藤恵汰
私戦と風景
2016
戦後日本の現代美術批評
90年代前半におけるシミュレーショニズムの紹介にはじまり、90年代後半における『日本・現代・美術』における戦後美術史の再検証、2000年代のスーパーフラットの理論的な擁護など、椹木の美術批評は「J回帰」と言われる状況の変化とつねに同伴していた。そして2010年代の美術批評は、椹木の状況主義的な路線を拡張するか、あるいは逆に原理的な美術批評に回帰するか、いずれかに大別されている。
ロラン・バルト
「美術論集:アルチンボルドからポップ・アートまで」
ベンヤミン
「複製技術時代の芸術」
ジョン・バージャー
「画家たちの「肖像」 ジョン・バージャーの美術史」
「藝大生の自画像:四八〇〇点の卒業制作」
対談(トークイベント)の準備
作家さん二人と山下
にしもとまゆこ
主催者、わたしをトークイベントに誘った人
野村拓也
わたしと同じくにしもとさんに誘われた人
丹田和宏 回顧展「丹田さんと、」の企画者
トークイベントになんだかんだ色々あって呼ばれることになった縁をたぐりにたぐるとこの企画展に足を運んだことが最初になる
これが2022年
📝
鑑賞者
非作家
作家
村上隆
落合陽一
https://www.youtube.com/watch?v=D3lLRqA9C4c
チームラボ
猪子寿之(いのことしゆき)
Chim↑Pom
90年代
ゼロ年代
10年代(テン)