アンチ・社会起業家
アンチ・社会起業家
ユニコーン企業 > 急成長を目指す。資本主義全振り
ここは既にオワコンポジション
資本主義がぶっ壊れている
再帰的に壊れる構造なんで無理ゲー
ある意味でマルクスは正しい(マルクス主義は違う)
ゼブラ企業 > 社会起業家のいるポジション。企業利益と社会貢献の両立が目標
日本政府も全振りしてる。オワコンに今からなるところ。ここにリソース振っても生きる目はない
これから2年でココにリソース振ってるやつが死んでいく
再帰的に自己破壊するシステム(上記)を維持することだけを考えてる連中(ないしは考えることができずそう組み入れらえた生体ノードに過ぎない存在)
贈与価値の領域を交換価値で侵食して、その利鞘で一時的にビジネスぽくやってるだけの連中
最終的には公共財、価値自体が毀損されるんで破滅する
このモデルでエクィティを入れてる連中は純然たる詐欺師だと考えてる
絶対に伸びないし、破滅する
純然たる自己資本でやる分にはまぁええんじゃないですか、わたしは嫌いだけどという感じ
個人的にはユニコーンより嫌ってるし、イービルだと考えてる
ユニコーン目指してサラブレッドに終わる連中の方がまだ無害
彼らはちゃんと価値を出しているし、首尾一貫性を持ち身銭を切っている
シマウマではなく、白い馬に黒いペンキを塗ったまがい物か、黒い馬に白いペンキを塗ったまがい物しかいない
システムの不備を虚偽によって温存するような存在なのでむしろ崩壊の最終局面で湧いてくるし、元気になる存在
マジで資本主義破滅の先行指標
最終的に社会を構成する最後の公共財である「共通善」という価値を食いつぶす、換金してデッドエンドになる
実質、トランプ2.0の支持者がブチ切れてるのはここだと思う。交換不可、兌換不可の価値財をなんらかの形で毀損されていると考えてる人が多い(アメリカにおいて、という但し書き付き)
なんというか、馬のように有益なわけでもなく、ユニコーンのように馬の上位互換というわけでもなく、シマウマはどこまで行っても「家畜」とならない、人類にとって無益な何かでしかない、という話になる
ロバ企業 > 世俗的な価値(消費者書本主義)からみて愚かにみえることをするポジション 非市場化された公共財、サービスを供給する
課題解決ではなく自治を称揚する
社会的インパクトではなく直接的な政治を志向する