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TBA
エントリーフォーム最適化
性別入力
家族やパートナーなどには使うウェークワード
横断禁止→わたるな
伝わり方が10割
正しく問う
QがわかればAがわかるのではないか
言葉の意味としてはあとちょっとで完成する、というポジティブ 日本の会社は言葉に対しておろそかにしているのではないか? 共通ライブラリ
多くは専任チームがなく有志でコミットされている
組織上のアサインもない
兼務するとどうなるか?
その知見をプロダクトに持ち帰る
プロダクトの固有の課題からフィードバックが来る
兼務続けてどうなったか
プロダクト個別の向上
ミクロの改善
プロダクト全体の向上
マクロの改善
自信のアクセシビリティ知見アップ
パーソナル
一定の場所
一定の明るさ
色んなシーンで使われる
場所や状況は固定されない
このような状況では改善しよう!といっても何も動かない
取り組んだこと
新しいページや改善した機能から行う
1年経過
よく使われるページはセマンティクスに
フォーカスが当たるように
デザイナー・エンジニア合同で持ち回り
入社者が増えてきたら都度定期的に開催
変化
リテラシーが高まった
議論やアウトプットがアクセシビリティを中心に
改善のモチベーションを作る
3. Handbookをつくる
対応方針や知識や情報などをまとめた記事
書いてある項目
どうして改善していくのか
対応方針
改善のためのドキュメント
現在やってること
未対応箇所の対応
基礎講座を数回実施
各職能向けの勉強会を開催
ridge-react
課題
課題の発見から取り組める人がいない
広報ができていない
活動はしているが広報ができていない
自分自身の息切れ感
2024年の活動方針
狭く
範囲を絞った活動スケールアップは目指さない
深く
課題に来づける人を増やす
自走をサポート
確実に
広報を意識した改善活動
プレスリリースが出せる単位で改善計画を建てる
場当たり的な改善から抜け出す
今期の活動
デザインシステムの影響力
委員会の発言力が強いの積極的に利用
定例会の30%をアクセシビリティにまつわる活動にあてる
一時停止・再生ができるように
ECとの合意をえることが出来た
ドキュメントの整備
ここ読んでね、といえるドキュメントを整備する
コンポーネント定義では伝えきれないルールを明文化
ここ読んでね、を作る
Webプロダクトの改善活動
ゴールの明確化
リリース時にPRできる単位を意識
コンポーネントライブラリの導入
成果を計測する
yamap.com 活動日記作成・編集画面の改善
今後の計画
デザインシステムの拡充
チェックリストの整備
成果のPR