アクセス制御
めっちゃ難しいがだいたい考えないといけない問題
良い記事: https://kenfdev.hateblo.jp/entry/2020/01/13/115032
アクセス制御のUXでロール分け方のパターンとアーキテクチャ
"利用者"のIdentityの設計が難しい
人? サーバー?
アクセス権限スコープ?
アカウント削除・復活
リネーム
soft-delete
様々なユースケースがある
利用者 x 権限
whitelist
blacklist
group
やばい
groupのgroupとか
groupの継承
論理演算
仕様が爆発しがち
実装も処理時間も爆発しがち
大体の場合、strongly consistentかつlow latencyかつscalableな実装が求められる
やばい
ユースケースを制限することでそこそこ高度な(アルゴリズム|DBの使い方)を投入するのが必須
暗号理論的に安全な設計
やばい
e.g. OAuthとか何回バグ見つかってるんや
(外部向けの場合) DDoS体制のある設計
やばい
運用・監査プロセス
やばい
ログ取得
法的エビデンスとしての保全
#アーキテクチャ