配色事典をひとつ買いたい
正直、「配色のサンプル」そのものの良し悪しは決め手にならない。
どの書籍もたいへんためになるので、そこに優劣はない……気がする
あとはコンセプトや作り手の姿勢とかも気になるけど、その点についても目立って「やな感じだな」と思うものは見当たらない。
よって最終的には、UIというか、事典としての使い勝手のよさで選ぶことになりそう。
『配色アイデア手帖 めくって見つける新しいデザインの本 完全保存版』
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2017年発売
新しいだけあり、PCやwebといった現代の事情がよく考えられているなあと思う
短辺綴じ
16進数のカラーコードが書かれている
Kindle版あり
『すぐに役立つ! 配色アレンジBOOK』
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51CCa42C42L._SX483_BO1,204,203,200_.jpg
2014年発売
書籍全体をつつむ質実剛健な感じが、読んでて落ち着く
Kindle版なし