読書ノート
読書ノートはブログの方でもまとめて公開しています。ここ数回は特定の哲学者について論じるタイプの本を集中的に読みました。
・渡辺一樹『バーナード・ウィリアムズの哲学』
・山本芳久『トマス・アクィナス』
・高井ゆと里『ハイデガー』
・城戸淳『ニーチェ』https://t.co/jhDcwSC6Lu
— 玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart) July 18, 2024
丁寧に読書ノートをつける習慣は、大学院生の頃に「東大の人たちには逆立ちしてもかなわないわけだし、凡人な僕はせめてコツコツやろう」と思って始めたものです。でも今になって、それを300冊まで淡々と続けるというのは、これはこれで非凡なのかも?と思えてきました。いやそんなこともないか。
— 玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart) July 21, 2024