自前で集客
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概要
自前で集客をするためには、大きく分けてインバウンド、アウトバウンドどちらも考えられます
ただ、厳密にわけらるわけではなく、連続的な感じです
注意事項
仕事が欲しい、顧客が欲しいと焦って自己本位に活動を展開すると、大体失敗します
インバウンド寄りの方法一覧
自社HPを作って、申込みフォームを設置する
noteやブログ、オウンドメディアを作る
twitter集客
youtube
本を出す(自費出版)
本を出す(商業出版)
アウトバウンド寄りの方法一覧
自分で電話営業、フォーム営業する
ウェビナー、セミナーを企画、告知、開催する
営業代行、営業支援会社を活用する
プロモーション支援会社を活用する
営業支援、プロモーション支援の会社に、利益圧縮とテストの意味も含め、二社ほど依頼をしてみたが、想定以上に不誠実なサービスで、びっくりした
どんなに甘い夢を語っても、この手の業者とは関わらない方がいいなぁと勉強した
勉強代は、かなり高かった
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20年間ゲームの宣伝をして、優秀なスタッフでも面白いゲームとそうでないものがあるのが長年の疑問でした。
たどり着いた結論はこちら。
楽しんで仕事をやっていると、ひとは集まる。素敵なチームができる。
苦しみながら仕事をしていると、楽しみたいひとは寄ってこない。苦しいチームができる。
楽しんでつくった成果物は輝くオーラが出る。売れる。
苦しんでつくった成果物はダークなオーラをまとう。売れない。
見えないが、みんなちゃんと観えてしまっている。
自分はご機嫌ルンルンで出来なくなった仕事(漫画)は、半年でも1年でも気が向くまで一切やりません(笑)
なぜか発注も来なくなりますので、断る必要はありません。安心してください!
2022年1-6月は一切漫画を描かずなぜかメルカリ販売代行業をしていました。なぜ?楽しかったからです。
しばらく休み、また描きたくなってくると…なぜか立て続けにご発注をいただきます。
2023年1-3月は一転、漫画カラーページなんと50Pもひとりで執筆予定!
描くのが楽しいです。ご発注ありがとうございます。
というわけで「集客」=「自分(成果物)が楽しんで仕事しているオーラを出す」です。
ただし生活環境や人間環境も「自分がご機嫌になるよう」に整理する必要があるかもしれません。
「自分が本当に楽しいことだけをするだけ」です。良かったら真似してみてください。
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