参加費を募るイベントの会計報告まとめ
技術系
Ruby
RubyKaigi, Regional RubyKaigi などがある
RubyAssociation (非営利団体) と 日本Rubyの会 (一般社団法人) がある
RubyAssociation は予算書という形で決算を公開している
https://www.ruby.or.jp/assets/images/ja/about/disclosure/2024bugget.pdf
Scala
ScalaMatsuri は参加費あり (2024)
一般社団法人Japan Scala Association があり、会計報告を毎年している
e-Sports
スマブラ
任天堂はそもそもガイドラインを公開している
https://www.famitsu.com/news/202310/24321631.html
非公式大会: 篝火
https://kagaribi.tokyo/report/ で毎回収支を公開し、黒字の分は次回に繰り越し
篝火運営事務局は利益の追求ではなく大会を開くこと自体が目的の組織であるため、非営利の会計を行います。
非営利の定義については会社法や一般社団法人及び一般財団法人に関する法律における非営利法人についての定義を参照します。
即ち活動のための利益であり、利益のための活動ではないという考え方での会計です。
そのため、大会で利益が生まれることは否定しませんが、生まれた利益は内外の法人や個人に分配することをせず、その全てを次回以降の大会の開催費用や界隈でのその他の活動に使います。
https://kagaribi.tokyo/report/ より引用
非公式大会: ウメブラ
一般社団法人 令和トーナメント が運営
https://piosuma.blog.jp/archives/94226607.html ブログで毎回収支公開、黒字は繰り越し
スプラトゥーン
いかてん
https://x.com/ikaten_spla
スマブラのマエスマと同時開催
見つけられず