私の都合は貴方にとって関係ないように、貴方の都合も私に関係ない
nyarla.icon
同意Summer498.icon
やや同意caki.iconntjEchpk.icon
状況によるnyarla.icon
やや不同意
不同意
nyarla.iconはこの考えを主に自分の方向へ向けているのだけど、しかしこれだけでは他人との対立が深まるだけだと言う感覚がある
この考えを適用する場合「しかし、こちらには貴方の都合を考慮する用意があり、貴方との妥結点を見つける覚悟もある」じゃないと最終的にはアウトレイジに発展しそう あ、でもこれがアウトレイジにまで発展する時は、「お前の都合なんて知ったことか!私たちの都合を優先しろ!」と主張した場合のみに限られるのかな
X.iconとかで常日頃から燃え上がってるのはたぶんこれ
過去にnyarla.iconが観測していた範囲では大抵これだった気がする
こうなると単純に我儘というか一方的な主張をやっているだけなので、喧嘩になると思う
この辺り、これを読むと良い気がしてきた
ただこれ、去年の4月頃に買って、そこから一切読めてない
最近というよりここ近年、本を買っても読む気力が足りてないので読めない
読書って思ったより気力を使うのよね……
特に考え込むような話の場合、結構気力が要る
「お前の都合なんて知ったことか!私たちの都合を優先しろ!」と「貴方に取って私の都合が知ったことではないように、私に取ってあなたの都合は知ったことではない」は似ているようで違うSummer498.icon
貴方の都合を知らない、私の都合を知れ
→ そりゃ怒るよ
貴方の都合を知らない、私の都合も知らなくていい
→ 自由
人が言う場合と自分が言う場合でポリシー違うので同意と不同意どっちにつけるか悩みcaki.icon
人が言うのは制限できないが自分が同じこと言おうとする時はもっと文脈をいっぱいつける
なんでかっていうと、当然すぎるアイデアなので、怒りの表明に見えちゃう
そうそう、それで自分にとってはとうぜんだけど、言うまでもないことじゃなかった、って気付いたら文脈を付け加えて説明しようとするcaki.icon
同意と不同意を深く考えすぎなのではないかSummer498.icon
え〜caki.icon
~って他人に言い放ってもいい以外の部分(もっと文脈をいっぱいつけるなど)は補足として分けて、大筋で自分がどっちなのかを分ければいいと思うSummer498.icon
それでもなんか気持ち悪けば選択肢を増やせば良い。
どちらかというとはい(アキネーター)
+1Summer498.icon
「それはあなたの課題であって、私の課題ではない」
昨日もこのロジック使ったな、「振り上げた拳を下ろせないのは下ろせない人の課題であり、私の課題ではない」
私はあなたの都合をある程度考えて話すが限界もある、あなたも私の都合をある程度考えて話して欲しい、限界があるのは仕方がないinajob.iconntjEchpk.icon
なんかそういうリンクあった気がするSummer498.icon
これを前提として生きているが、これを人に対して明言する機会はないなぁyosider.icon
他者の行動はすでにこれに則っているものと思っている節がある
なので言ってもお互い「そうだね」となるだけに思える Summer498.icon]
これをすることで他人の束縛から自由になれる
逆に、「私も気を使っているのだから貴方も気を使え」だと、互いに束縛し合っている。
そうなると、皆が我慢しているんだから貴方も我慢しなければならないという主張・信念が正しいように感じられるが、
ひっくり返せば、皆が我慢しなければ貴方も我慢しなくても良いとも言える。
我慢している人の前でこういう事を言うと大抵反発されるけど。
ちがうか
$ P(A,B)\implies P(B,A)という、少なくとも一方向の交換則が成り立つ構造で使えそうな話?