直感
直感なんてものは無い
だという説が一般的
ここでいう直感は何を指しているのだろうmtane0412.icon
「Yなんてない、XをYと感じてるだけ」
難しい日本語だ、何が言いたいのか良くわからないnishio.icon
Xが定義されていれば言いたいことがわかる?takker.icon
よく考えたらこれでもだめだ
これならいいかな?
「Yという独立した概念はない。XをYという別名で呼んでいるだけ」
元の文の言いたいことが抜け落ちたような気もする
慣れから高速に導き出せる近似解のことを直感と言うのだろうかkuuote.icon
これを見てわかった。nishio.icon
$ y := f(x)と言いたかったわけか
僕はこれを「Yがない」とは思わない
元の文章だと $ y=\empty,\, x = yと言ってるように見えて「え?何が言いたいの??」となった
$ x=\varnothingになっちゃうtakker.icon
そう、で「え?でもそれが主張したいことってわけではないよな?」と混乱したnishio.icon
はるひ.icon
丁か半か→僕は直感で丁に賭けた、とかも直感
ゲームとかUIとかの類いで言われる直感的というワードのこと? 慣れから高速に導き出せる近似解のことを直感と言うのだろうかkuuote.icon あー、なるほど、この文章を見て少しわかったnishio.icon
直感の例
将棋の次の1手は無数にはあるはずだが、プロ棋士はチラッと見ただけで、2,3手に絞れる
HelloPeople.icon
直感というのは、思考によって開拓された経路を何度も繰り返していくうちに、思考を挟まずともたどり着く結論のことだと思っている。
自然界でも、最初は獣道だった場所が次第に舗装され道路になっていく過程と同じだと思う。
たとえば横書きで流れる文字は英語圏や日本語圏では左から右に向かって読むことに慣れている
そこから、スーパーマリオブラザーズの横スクロールは左から右に流れる方が自然に見えていたり
映画や舞台、ライブなどでは上手と下手という概念があり、観客席から見て左側が下の者、右側を上の者としたり、左側が弱者で上の者と挑む構図にする...みたいな話とかがある。
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