生きる=成長する型のメンタルモデル
若い時期にこのメンタルモデルが成立することによって、ある時期から自分が衰えていくことを認識して認知不協和が起こる このメンタルモデル持ってるからそのうち不協和が起きそう基素.iconcak.iconblu3mo.icon
スポーツ(eスポーツ含む)ガチ勢だと身体能力や反射神経のピークが10代なので早々に起こるsta.icon
この時に「自分」の境界をずらすことによって「狭義の自分」が衰えていても「広義の自分」は衰えてない、という解釈が可能
歴史的にはコンピュータ登場以前の長い時代において、それは「組織」だったのでは?
IoA(Internet of Abilities)って言葉も最近見ませんねえ AIという言葉に食われているsume.icon
モラトリアムの延長
自分の身体だと誤認していた組織から「定年なので」と急に切り離されて、どうして良いかわからない赤子
昭和時代にはその形の「拡張自分」の機会が男性に占有されていた かわりに女性は子供を拡張自分としていた?
それは少し言い過ぎな気がするな
そういうタイプの人ももちろんいたけど、多数派ではなさそう
専業主婦・主夫の成長の意識が気になるinajob.icon
成長するモチベーションが無いようにも思う
いかにいつもと同じ事をこなすかみたいな?
効率化・時短
ここにモチベがありそうSummer498.icon
ただしかけるお金は同額か減らすという条件がある?inajob.icon
老化に直面した時に「病気じゃないか?」と思いがちwho.icon
コレは成長メンタルモデルを持っているとしばらく受け入れられず、苦しむ
そこにサプリがつけ込む
「あの頃のように」というCMがある
出来ない事も増えてるし、出来る事も増えてる。
良い、成長するだけでもないが、衰えるだけでもないyosider.icon
生きる= シリーズ