気持ち悪い文の特徴
ツッコみたくなる気持ち悪さを集めたい
アイコンつけたら良いんじゃない?Summer498.icon
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ツッコみたくなる気持ち悪さを集めたいページにツッコミがついてるわけだから
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気持ち悪い文といえば
これも中々
でも実際そういう喋り方をしているのを聞いたことがあれば脳内イメージが正しく補正されてキモさが減るかも
自己認識と実際に醸し出される力のズレ
最近そんなに嫌じゃなくなってきた
これが愛か
余裕があるような表現
余裕があるような表現を過剰に行うことで、逆に余裕の無さが滲み出てくる
「今から冷静に分析するね。〇〇について冷静に」
「私は冷静なスパイ、冷静なので落ち着いて敵城に潜入する」
皮肉としてはアリだが、本気で言っているならツッコみたくなる
気持ち悪さを脱臭しつつ自己表現できると、周りにとやかく言われずに自由に自己表現できるようになるだろう
剥き出しの気持ち悪さを上手く脱臭できれば案外なんとかなる
なろうの方はこれはシャドウが現れた時の気持ち悪さの方かも
会話を戦闘で考えてみると表現の脱臭は外交でそもそも攻められないようにする段階かも
戦闘自体を避けられないものとして、戦闘時に良い感じになる方法を考えたほうが良いかもしれない
戦闘という比喩は怖いがモデルとして便利