文章を読むときの興味の有無での違いを、川の流れっぽく例えてみる
from 2026/02/18
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自分は「自分が興味のない領域の文章」は、ちっとも頭に入ってこない
引っ掛かりポイントが皆無で、読んだ先からスルスルと抜けてくイメージ→読んだ後に脳みそに何も残っていない
川の流れに例えてみたら:
興味がある領域:淀みができるような凸凹した形になってて、そこに文章が流れ込むと、いろんなものが凸凹に引っかかってくれる。これが脳みそに残る。
引っかかった時に、「ん?」となる
興味がない領域:真っ直ぐストレートな河川になってて、あまりにも引っ掛かりがなくスムーズに流れすぎる。結果として文章は大量に流れたけれども何も残らない。
「ん?」とならない