年下の師を仰ぐ経験
Summer498.iconは年上の人間よりも年下の人間のほうが素直に尊敬したり、多少悪いところがあっても見逃したりするので、人間として丁度いい接し方ができるように思う。
多分年上の人間に対して強烈な減点方式のフィルターが掛かっている。
とにかく「ちゃんとあれ」「らしくあれ」と
でも年齢が上の先輩が留年して後輩になった時は素直に接することができた
じゃあ年齢じゃないのか
立場が下の師を仰ぐ経験……の方が良いのだろうか
単に自分が未熟なだけな気もする
潔癖症という単語が連想されたHiro Aki.icon
特に上司、または年上など「上」の存在には清潔であってほしい、自分よりも高潔であってなければならない、という感覚なのかなと想像
逆に自分と同等または下であるならば汚れが含まれて当然であり、その汚れをどうするのかの対応を考えるのは当然なので普通に接することが出来る、のかなと
それそれSummer498.icon
あまり意識してなかったがよく考えると年下の方が尊敬している人が多いかもcaki.icon
年下って基本的に自分より未来人だからな
あと年下の人は子育てのライフステージに入っていない人が多く、活動をリアルタイムで見ているからかも、と思った
年上の尊敬している人は純粋な尊敬というよりもロールモデルみたいに見てしまう傾向がある