京都学派四天王
京都学派
高坂正顕 - 専門はカント哲学。著書『カント』。
西谷啓治 - ドイツ神秘主義などを研究するが、後半生は禅仏教に傾倒した。
高山岩男 - 31歳の時の著書『ヘーゲル』、戦後「呼応の原理」を提唱。
鈴木成高 - 『ランケと世界史学』。
https://ja.wikipedia.org/wiki/京都学派四天王